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■2018年05月

「学校が楽しい!」

こんにちは。作業療法士の酒井です。

 

今回は、訪問リハで関わっている中学生の女の子について紹介したいと思います。

 

私がその女の子と始めた合った時、

彼女は私の声掛けに対してうなずくか一言返事があるだけ。

その返事も、お母さんの顔を見ながら。

私と視線が合うこともほとんどありませんでした。

 

 

「んー、どうやって行こうかな」

 

 

その日から様々なチャレンジが始まりました。

 

そのころ彼女は学校があまり楽しくありませんでした。

自分の気持ちを家族やお友達にも、先生にも伝えることが苦手でした。

 

 

私:「学校で何かしたい事はある?」

 

先ずはそこから突破口を作りました。

 

 

彼女:「部活がしたい」

 

実は彼女にはこんな思いがありました。

 

 

そこで作戦を立てます。

 

まずはお母さんに、なぜ部活がしたいのか、自分の口で伝える。

その後、学校の先生に自分の口で伝える。

 

 

私:「私からお母さんに少しヒントを伝えようか?」

彼女:「自分で言います」

 

 

と彼女は考え、決めました。

 

なかなか言い出す勇気が出なかったようで、時間だけが過ぎていきましたが・・・

 

ついに話すことが出来、無事に部活に入れた時はすぐに笑顔で報告してくれました。

 

 

作業療法としてその後、SSTワークシートや注意課題を中心に、

日々の行動の習慣づけ、おうちでのお手伝い、提出物の期日を守る、

空気が読める、第3者の気持ちを読み取る、イメージする、

語彙を高めるなどなど、現在も進行しています。

 

 

ボードは、今では良く活用され、長期休暇の課題期日が守れるようになり、

また、自分自身で計画を立てることが出来ています。

 

 

ある日彼女から課題について、

 

「お友達はまだ○○に手を付けていないみたいです」

と話があり、自分が上手く進めていることがとても嬉しいようでした。

 

課題テストや定期考査も、注意課題の取り組み効果から、

焦らず、時間配分をし、見直すことも出来るようになり、

点数も上がっていました。

 

それらの経験が更なる自信に繋がり、

苦手な勉強からも逃げず、お友達との会話も上手く成立し、

楽しい学校生活を送っているようです。

 

 

『自分で先を見通し、計画を作ることが出来る』

 

 

当初から心がけて関わっていることです。

そこで、注意課題に取り組む時は、

自分でクリア時間の目標設定を行ってもらっています。

 

彼女は自分の行動が、だいたい〇分くらいでできるだろう、

と予測することが上手かったので、そこを活かしています。

 

それは写真のボードでも活用しています。

 

宿題の取り組みも、以前は30分も集中できませんでしたが、

最近は60分を目標とする時もあります。

 

一度、学校の空き時間で宿題を終わらせることが出来た!

笑顔で報告してくれた時の様子は今でも忘れられません。

 

まだまだ苦手な所もあり、課題はありますが、

初対面とは明らかに表情も変わり、

会話の時も私の顔をしっかり見てくれます。

 

そして何より、自分の気持ちをしっかり伝えることが出来、

定期テストではお友達と結果を競い合う楽しさも知ったようです。

 

テスト課題や勉強も自分で工夫し、

どう取り組んでいるのかも話してくれます。

 

思春期という少し難しい時期ではありますが、

 

日々の生活が楽しい!

 

と思えることが多く見られるよう、

今後も訪問を続けたいと思います。

 

 

そして他にも悩んでいる方々の力になりたいと思っています。

 

いつでも声を掛けてください。

 

 

 

ユーティー訪問看護ステーション  酒井

 

 

 

保護者勉強会「子育てを楽しむヒントを探してみよう」開催

 

みなさんこんにちは。最近大好きなラーメン屋で美味しい大盛りラーメンをお腹いっぱい食べてお店を出た後、「お腹減った~」と言ってしまい、早くも頭がボケてきているUTキッズ田原本の上西です。

 

さてさて、先日5月17日(木)に奈良県社会福祉総合センターにて、UTキッズ保護者勉強会「子育てを楽しむヒントを探してみよう」を開催させていただきました!

 

講師には、京都府宇治市にお店を構える絵本と世界の木製玩具の専門店「キッズいわき ぱふ」の代表・岩城敏之氏をお招きしました。

岩城氏は現在、子どもたちと共に遊びながら得た「子育て」「親子関係」「子どもを取り巻く遊びや環境」についての深い洞察を基に、幼稚園・保育園・児童館の職員研修や保護者向け講演会の講師として、全国を飛び回っていらっしゃいます。そしてなんと、UTキッズ三田の岩城OTの父親でもあります。

 

今回はそんな岩城氏をお招きし、玩具の紹介のみならず、他国と日本の子育ての文化の違い、従来と現代の日本の子育ての違いについてや、心と体が豊かに育つための子育てのコツについて、非常にユニークにお話ししていただきました。

 

たくさんお話をしていただきましたが、私がその中でも特に感銘を受けたお話は、「かしこい子どもに育てよう」というお話です。

 

以下、岩城敏之氏著「笑ってまなぶ子育てのコツ けんかやトラブルはこわくない」より引用――――――――――――――――――――――――――――――――――――――――

私が言うかしこい子どもというのは、アルプスの少女ハイジみたいな子どもです。あの子はアルプスの山奥に暮らしています。ショッピングセンターまでものすごく遠いところに住んでいます。それにいつ死ぬか分からないようなおじいさんと二人きりです。まだ青春が始まっていないのに、もう介護が始まろうとしています。だけどあの子は、なぜか幸せそうに暮らしています。あの子は、自分が生まれてきたことを喜んで、そして自分に与えられた能力を使って、自分と自分の周りの人を幸せにしようとしている子どもです。

私がかしこい子どもというのは、「どんな状況下の中にあっても」「自分に与えられた命と人生を大切にして」そして「与えられた能力を使って」「自分と自分の周りの人を幸せにする人材」です。

――――――――――――――――――――――――――――――――――――――――

とあるように、私たちが日々関わらせていただいているお子さんたちはみんな、この国の未来を担っていく宝のような存在です。そんなお子さんたちがこの先親のもとを離れ、社会で自立し、新しい世の中を作り出していき、幸せを獲得していくために我々はそのための力を育む機会を提供する事と、環境を整えることに大きな役割があるのではないかと考えます。

 

また、私はこの仕事をしている中で、そのお子さんの苦手な部分を見つけ出し、それを改善することばかり考えてしまう事がありました。しかし今回のお話を聞き、苦手な事もあるかもしれませんが、そのお子さんに与えられた力、そのお子さんの得意な事、そのお子さんしか持っていない個性とは何なのか、それを見つけ出し、それにお子さん自身やお母さん、先生たちに気づいてもらい、自分と自分の周りの人のためにその力を使えるようにサポートすることにも、大きな意味があると改めて気づかせてもらいました。

 

今回のお話が胸に響いた保護者さん、お子さんへの考え方に変化が起きた保護者さんも多くおられた事かと思います。私も話を聞きながら込み上げてくるものがあり、そんな大事なことに気づかせてもらえる貴重な講演でした。

 

午前の講演会が終わり、午後からは事業所に戻り職員用の研修と、おもちゃの詳しいご説明を行っていただきました。

 

 

岩城氏おススメのおもちゃを複数チョイスしていただき、実際にスタッフみんなで体験しながらおもちゃの特性と遊びの意味づけを理解していきました。

 

 

 

 

 

最後に、療育に活用するため各事業所で複数おもちゃを購入させていただき、「このおもちゃはこういう発達要素が必要な子に使えるね!」「集団療育の時の協力ゲームに使えるね!」など、スタッフ一同の様々な考えが交錯し、新たなビジョンが描かれた瞬間でした!

 

私たちUTキッズのスタッフたちは、子どもたちの今だけでなく、その先の将来を見据えた支援を行っていくために、様々な知識と考えを取り入れて今後も精進していく事でしょう。

 

UTキッズ田原本  上西

 

河合菜園

 

プチトマトが順調に育っています。

毎年チャレンジしていますが、割れてしまったり皮が固かったりと

なかなか育て方が難しいです。

美味しいのが出来ますように!

 

UT河合 山田

DIY

みなさん、こんにちは。

 

UTキッズ三田は、オープンして2か月になろうとしています。

みんなでDIYも入れつつ、とても思い入れのある暖かな空間ができてきました。

白板、トランポリン横のクッション材の壁、駐車場がそうなのです。

こんなに便利で素敵なものって、あるのですねえ。

 

 

 

今年は我が家に受験生がいます。

うちは兄弟で使う長い勉強机を今まで使っていましたが、

自分の部屋にいるという事で、簡単な机を買って私が組み立ててみました。

そのこともあり少しDIYにはまりそうな予感です。

 

また、DIYでおすすめのものがありましたら、教えて下さいね。

 

UTキッズ三田 堀

 

UTキッズ三田の理念

Tキッズ三田が開所してはや2カ月がたちます。

 

三田近郊の皆様に受け入れていただけるか心配ではありましたが、

開所後たくさんの方々にご利用していただくことができ、とてもうれしく思っています。

スタッフ一同感謝とともに、さらなる支援の向上を目指していきます。

 

さて、本日は、岩城の初ブログアップということもあり、

UTキッズ三田の理念を込めた思いとともに紹介したいと思います。

少し長いですがどうぞお付き合いください。

 

 

~「にじ」のように輝く未来を~

 

込めた思い:

みなさん、「にじ」は何色に見えますか?

多くの場合7色と言われるでしょう。

でもよく見てください。それぞれの色はきれいに分断されているのではなく、

グラデーションで連続的につながっていることが分かります。

7色以外にも、薄い色、濃い色、いろんな色があるからこそ、

移り行く色の、「にじ」の輝しさを作っています。

 

すこし話を変えて。

みなさん。こだわりは強い方ですか?

人付き合いは好きですか?

すぐに行動に移す方ですか?

どちらかというと強い・弱い、

などと、ひとりひとり「個性」の程度に違いがあります。

こだわりや、集団が苦手、落ち着きがないなどの気になる様子も、

極端なので特別なことのように思いますが、あくまで個性の程度の違いです。

「個性」から分断されているのではなく、グラデーションで連続的につながっています。

 

周りと同じであることが良いように感じる世の中ですが、

個性を色ととらえると、いろんな個性の色があるほうが、

「にじ」のようにきれいで輝かしいと私は思います。

 

個性の発揮

  1. 「にじ」色の個性、きみの色を輝かせたい。                                強みは弱み、人の色はそれぞれ。隠れている強みを発揮させ                    自分らしさを見つけます

 

 

込めた思い:

来所する多くの子供たちは、弱みが前に出ていることが多いなと感じます。

そのため隠れている強みがあることに気づいてないことがあります。

自分は何色なのかを知るように、まずは自分の弱さも含め隠れている強さも知ってほしい。

自分の色を輝かすために、人と比べるのではなく、

今のままでもなく、自分らしい成長を喜び、楽しんでほしい。

私たちはあなたの色を知り、輝かせる手伝いがしたいと思っています。

 

さぁ、君は何色かな?

 

②共存・共栄

 様々な色が合わさる時、きれいな「にじ」になる。

 君の色が、かかわる人や社会を幸せにする。

 そんな未来を一緒に探します。

 

 

込めた思い:

輝かせた個性は自分のためはもちろん、誰かのためにもなってほしい。

誰もが一人で生きていくのは大変なこの世の中で。

黄色が赤を支え、緑に支えられるように。それぞれの個性が支えあう。

「あなたといると楽しい」「あなたを助けることができてうれしい」

他者に貢献すること。そして他者の貢献の対象であること。

そんな「にじ」のような人と人とのつながりを作る手伝いがしたいです。

 

一緒に「にじ」色の未来を探しましょう

 

 

UTキッズ三田は理念に恥じない支援を常に考え、取り組んでいきます。

今後ともよろしくお願いします。

 

 

 

UTキッズ三田 岩城

はじめまして!

はじめまして!言語聴覚士の植田 隼暢(うえだ はやと)です。

4月からUTキッズPlusで働かせていただいています。

 

大学を卒業して以来、なかなか目標が定まらず、

喜びにも乏しい生活を送ってきましたが、

前職の放課後等デイサービスで子どもたちと関わることがとても楽しく、

そのことがありがたくて、もっと専門性の高い療育で応えたいとの思いで

言語聴覚士になりました。

 

まずは子どもたちと楽しく遊ぶこと、

その中でコミュニケーション支援ができることを目標に頑張ります。

 

趣味は、野球や卓球などの体を動かすことが好きですが、

昔から本を読むことも好きで、大学時代は近代文学を専攻していました。

最近は言語聴覚士の仲間と月に一回、

持ち回り企画での遠出が楽しみにしています。

仲間と集まることはそれ自体が楽しいことですが、

同時に情報交換の場でもあり、

お互いに刺激を与えあう機会を提供してくれる場でもあります。

専門職同士つながりを大事に、得られた知識・経験をしっかりと職場に、

ひいては子どもたちに還元していきたいと思います。

よろしくお願いいたします。

 

 

UTキッズplus    植田

総合事業には積極的に参画しています!

 

県内でも、「新しい日常生活支援総合事業」が始まりました!UTでは関連する事業について積極的に取り組んでいます。

県内には、39の市町村がありますが、現在8つの市町村と協業しています。

主な事業では、自立支援型地域ケア会議、住民主体の通いの場、短期集中通所C型サービス、介護予防検討会議、各自立支援に関する研修会講師を受託しています。

県や市町村でも、ご紹介した事業についてはじめての取組となっていますので、UTスタッフと親密な意見交換を行いながら「より良いサービス創り」の視点で試行錯誤しています。

今後は、「自立を支援する有効な手法」を確立すること、県民の皆さまにも「自立」を通した「健康寿命日本一」へのお手伝いを日々続けていきたいと考えています!

 

作業療法士 安井

 

 

避けては通れない道⁉

我が家には、カメがいます。種類はイシガメだそうです。

最近は、外来のミシシッピアカミミガメなどが増えていて、

繁殖力の弱いイシガメは環境省レッドリストの「準絶滅危惧種」に位置づけされているようです。

こうやって書いてみると、特にカメ好きでもないのに、マメ知識を持ってるなぁと思います。

 

 

このカメは、息子が高知県で拾ってきました。

これまでも、メダカにザリガニ、カブトムシ、ドジョウ、カマキリ、ホオジロ...と

ありとあらゆる生き物を捕ってきては飼っていた息子。

母としては、「え~。また~(;´Д`)」となりますが、

結局は一緒に図鑑やインターネットで飼育方法や餌など調べることになります。

餌となるミミズ探しにつきあわされたり、夜な夜なカブトムシ探しに行った時期もありました。

けれど、女姉妹で育った私には、未知の世界で、意外と面白かったりします。

ジーッと観察していると、いろんな発見があって、「へ~、生き物ってすごい。」と思うことも。

息子がいなければ、一生経験しなかったことだなぁと思います。

 

なので、お子さんが面白いもの持ち帰ったら、発想を切り替えてみてはいかがでしょう???

「人生で出会う予定のなかった経験に、ちょっと得したかも♡」と。

虫嫌いのお母さんには、ちょっとした修行のように感じるかもしれませんが…

 

 

 

UTキッズ三田 のりこ先生

 

「今、UTが熱い!! かも😁」

みなさんこんにちは!作業療法士の河野です。

 

 

新人さんの熱意がすごい!

 

先日、UTの新人さんと話していて・・・

サービスの現場に出て悩んだり考える時間も多いと思いますが、

それでも「目の前の利用者さんの生活を良くしたい!」との想いや熱意がすごく伝わってきました!

 

自分にもそんな時期があったな~(今でももちろんたっぷりありますが😆)と振り返る間も一瞬にして、

「一緒に仕事ができるワクワク感」に気持ちが高まっています!!

 

 

今年度の私の抱負は、

「UTのみんなの取り組みをもっと発信する」

「一からスタートするつもりで新しいことにもチャレンジする!」です。

初心に戻ったつもりで気持ち新たに、ブログを書いているこの今スタートをきりました🙌

 

 

さて、ユーティー訪問看護ステーションでは今年も利用者さんの社会参加イベントの企画・準備が進んできています!

・陶芸体験

・当事者さんのトークイベント

・秋の芸術祭×スポーツ体験!

 

などなど盛りだくさん😆

 

 

UTの理念の一つは、利用者様が生き生きと暮らせるように「社会参加」や「生活内の役割」を大切にすること。

これからも、UTのサービスを利用して良かった!と感じてもらえるように、日々頑張っていきたいと思います!!!

 

 

ユーティー訪問看護ステーシ 河野

2018/5/22  SST/ UTブログ
アクティブラーニング

5月に入り、暖かな風に誘われお出かけが楽しい季節になりましたね。

新緑が心地よい中で、元気いっぱいに通ってくれる子どもたちのパワーに負けないようにUTキッズ河合スタッフもより良い支援を提供できるように日々奮闘中です。

 

今日は昭和塾の取り組みアクティブラーニングについてお話したいと思います。

 

まず、アクティブラーニングとは何なのでしょう

 

アクティブラーニングとは・・・

 

学習者である生徒が受動的となってしまう授業を行うのではなく、生徒が能動的に学ぶことによって「認知的、倫理的、社会的能力、教養、知識、経験を含めた汎用的能力の育成を図る」(2012年8月中央教育審議会答申)内容だとされています。学習者である生徒が、受動的となることなく、能動的(自発的)に学ぶことができるような学習方法です。現在では高校や義務教育でもアクティブラーニングを取り入れた動きが盛んになっています。先生による一方的な指導ではなく、体験学習や教室内でのグループ・ディスカッション、グループ・ワークを中心とするような学習方法のことを指します。

問題解決に向けて「自分の頭で考える力」「次の機会に活かす力」「協力する力」「リーダーシップ」「人の意見に耳を傾ける」などアクティブラーニングを通して身についていきます。

「アクティブラーニングを家族内でも出来るのでは?…家族会議と似ているかも‼」と思い、どんな議題が良いのかを考えることも重要かもしれませんが、ご家庭にあるペンと紙を用意して下記のような項目を書いてから始めてみてはいかがでしょうか?自分の思いや考えを「伝える力」が養われます。

 

行きたいところ・ほしいものについて考えてみよう!

そこにはどんな楽しいことがあるのか?

なぜそれが必要なのか?

いつそこに行きたいと思っているのか?

それをどこで買うことが出来るのか?

(ゲームソフトなど)やりすぎてしまわない約束はどうするのか?

お金は誰にお願いする予定なのか?…(汗)

などなど。 (わからないことが出てしまったら、その際は一緒に考えてヒントを見つけてあげることも方法の一つですね。)

 

 

そしてルールはシンプル。

  1. 何を言ってもいいけど、何も言わないのはダメ。
  2. 他の人の話はちゃんと聞く。
  3. 何を言われても怒らない。

 

 

 

休日前の食卓を囲む際など、ほっこりとした時間を作り、みんなの意見やお子様の声に耳を傾けてみてはいかがでしょうか?

 

 

何かワクワクするような新しい発見が生まれる気がします~(^^)/♪

アクティブラーニング…アクティブ(活動的)に実践してみて下さいね‼

 

UTキッズ河合 大山

 

 

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