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■2019年07月

2019/7/31  UTブログ
リハビリ発達支援ルームUTキッズ大和高田 夏🌞本番!

ジメジメとした梅雨が明けたと思ったら、一気に夏本番…毎日暑い日が続いていますが、体調など崩されていませんか??

夏休みが始まり、朝からお友だちがたくさん来てくれて、元気な声が響き渡る療育室です

これからも元気に夏を過ごすために【夏バテ】を日頃から予防しましょう

予防するコツをいくつか紹介します☆

 

1.火を使った料理を食べる

冷房で思った以上に身体は冷えています。煮物・味噌汁などの火をじっくりと通した温かい料理も食べるようにしましょう。

 

2.食事の品数を増やす☆

夏は食欲が低下し、のど越しのいい麺類を選びがちになり、果物やアイスをよく口にしてしまいますが、暑さで消費されるビタミンがさらに不足し、疲れが酷くなってしまう事も…野菜をしっかりとって、栄養バランスの取れた食事をしましょう

 

 

3.水分を控えるのはNG☆

熱くてなるべく汗をかきたくないと、水分を控えがちになる事も…しかし、これは脱水症のリスクを上げてしまいキケンです。水分はなるべく多めに取るようにしましょう

 

 

4.冷房はほどほどに☆

冷房の温度は高めに設定しましょう。難しい時は、身体が冷えないように衣服で調節しましょう。夜は上手にタイマーを設定し、身体を冷やしすぎないようにして寝るようにしましょう

 

 

5.汗をかく☆

普段から汗をかかないと、いざ暑い場所で汗をかこうという時は、上手に汗をかけず、熱中症などを起してしまう事も…適度な運動などで汗をかきましょう。日が沈んだ頃に散歩する事もおすすめです

 

 

6.お風呂に入る☆

夏は、冷房で体がひえています。シャワーだけでなく、お風呂にしっかりつかりましょう。ぬるめのお湯で、20分程度がいいと言われています。

お風呂上りは、水分補給もわすれずに

 

 

 

毎日の生活の中で、少し気を付ける事で夏バテは予防できると思うので、まず自分が実践してみようと思います

子ども達一人ひとりが楽しく夏をすごせますように☆

 

 

 

リハビリ発達支援ルーム大和高田  大村

車に積んでいるものは??

みなさん、こんにちは、作業療法士の酒井です。

今回は、訪問先でどのような作業療法を行っているか、ごく一部のご紹介をしたいと思います。

 

 

病院や施設には様々な物品が用意されているので、作業療法士はそれらをうまく用いてリハビリを行いますが、訪問先では思うような物品が無い場合がほとんどです。

そういった時にいつでも使えるものを車に積んでいます。

 

 

100均の物だったり、自宅で眠っている子供のおもちゃだったり、とにかく思いついたことが再現できるような工夫をしています。

もちろん、自主トレも行ってもらうためには、訪問先にある物で指導もしています。

 

 

 

 

 

つまむ練習には洗濯ばさみを活用しています。

紐を結ぶ練習や両手の練習でトランプ使うこともあります。

 

 

便利なものとしては、ラップの芯ですね。

手の大きさに関係なく握りやすく出来ていますし、さまざまな応用が効きます。

 

 

障害を持ってしまうと今までできていた日常生活の当たり前の手の動作が苦手になる方も多いので、大人の場合は以前どのように手を使っていたのか、イメージをしてもらいながら子どもの場合は新しい刺激が多くなるので、楽しく手が使えるように相手に合わせて物品にも変化を出しています。

 

 

作業療法で手の使い方を身に付けることで、普段の生活で無意識に手が使えるようになることを目指し日々行っています。

手が使えるということは、身の回りのできることも増え、楽しみも見つけることができると思います。

手の動きや手から全身にかけた動きがぎこちないな、という時は一度作業療法士にご相談ください。

 

お役に立てる作業療法士を目指し、今日も車にいろいろなものを積んで訪問しております。

 

 

 

ユーティー訪問看護ステーション
作業療法士 酒井
〒634-0062 奈良県橿原市御坊町152
TEL:0744-20-3353  FAX:0744-20-3354

引っ越しの大変さを味わって

こんにちは、ユーティー訪問看護ステーションの看護師 辰己です。

 

 

3年前に橿原市内でどこか私に似合うような物件はないかと探していましたが、思い切って古民家のある物件を購入しました。

すぐにでも引っ越しはできるのですが何やら急に引っ越しとなると旧住所から離れてしまう事で急に寂しさや懐かしさがあり、なかなか決断がつかず3年余り放置の状態でした。

もちろんそれまでの間は管理は行ってきたつもりでありますが・・・。

 

毎年、春になり暖かくなってきた時期が来ると、引っ越そうと思いながらいつの間にか月日は過ぎてしまいましたが、令和に年号が変わり5月の8連休が重なった為、チャンスと思い、これといった荷造りも行えていませんでしたが、思い切って引っ越すことになりました。

その際、夫は転居直前になって「行くのは嫌だ、俺はここに居る、お前ら行ったらいいわ」と言うやら又、住所変更や諸手続きの変更もあり私一人ではなかなか前に進まない状況でした。

その上、転居先では自治会への加入や隣近所への数か所の家々に挨拶周りもあり図りしれぬ苦労でした。

引っ越しはもう少し若い時に行うものだとひしひしと思い知らされました。

高齢になってからでは身体、精神面で行動がすぐに行えず今回でもうこりごりであります。

この夏、転居後2ヶ月を過ぎ、ようやく生活にも落ち着いてきた様に思われます。

この地で更に年老いてきますがここが最後とし、人生最期の住み家としてさわやかな空気を吸って四季を感じながら時々、息子夫婦、孫たちと団らんし安心して暮らしていけるようにと願っています。

 

 

 

ユーティー訪問看護ステーション
看護師 辰己
〒634-0062 奈良県橿原市御坊町152
TEL:0744-20-3353  FAX:0744-20-3354

2019/7/26  UTブログ
リハビリ発達支援ルームUTキッズ香芝 “SST交流会”を行いました。

6月30日(日曜日)SSTクラスの合同療育で、二上山に行く予定でしたが、あいにくの雨続きで、二上山登山は中止になりました。雨天時用のプログラムで、SSTの3クラスの合同交流会を行いました。最初に普段練習している自己紹介を行いました。

 

 

 

いつもは少人数の中の自己紹介でしたが、今回は12名の中での自己紹介。緊張しながらも①大きな声で・②相手の顔を見て・③恥ずかしがらずに・④はっきりと伝えることが出来ました。聞いている人も、上手な聞き方のポイントを思い出しながら聞くことが出来ていました。4月から始まったSST3クラスの子ども達が、合同になって人数が増えても実践で出来ている事が嬉しく思えました。

その後、今日のリーダーを発表…。名前を呼ばれたリーダーは、嬉しいやら恥ずかしいやらの表情で、リーダーワッペンを受け取り、みんなからの注目を浴びました。

各グループに分かれて、「ピザ作り」を開始しました。ピザの作り方の話を聞いてから、リーダーを中心に生地作りの担当を決めていきました。

 

 

1. 強力粉と塩を袋に入れる。
2. イーストと砂糖を袋に入れる。
3. サラダオイルを入れる。
4. ぬるま湯を入れる。

 

の4工程を誰が何番を行うかを話し合いました。すんなり決まったチームがあったり、じゃんけんで決めていたチームもありましたが、指導員があまり介入することもなく決めることが出来ました。生地材料が全て袋に入り、みんなで助け合いながら粉が1つの固まりになり生地が出来上がってきました。

 

 

 

生地が出来上がったら4等分して…ここからがそれぞれ個人の生地作りになります。手で押しながら平たくしたり、麺棒で伸ばしてみたり、ピザ作りも結構な力が必要となりましたが、ピザを食べる目的のためにはどの子も途中で投げ出さず懸命にひたすら生地を薄く伸ばすことが出来ました。

 

 

 

ピザソースをつけ、好きなものをトッピング段階になるとワクワク感がいっぱいになり、笑顔も見られてきました。

やっと焼きあがったピザを見て、みんなで“いただきまーす”と熱々のピザを食べました。この瞬間いつも思うことですが、食べている時は、びっくりするくらいの静かさ…。です。

 

 

 

そして感想を聞いてみると、「生地作りは大変だったけど、自分で作ったピザがおいしかった」と話してくれていました。

いつもは、3クラス別々で学習していますが、年間で6回の野外活動日を設けSST合同療育を行っています。日頃の少人数での学びを、SST合同療育でも…。少しずつの成功体験が自信となって成長する子どもたちの姿を楽しみにしていきたいと思います。

 

 

 

リハビリ発達支援ルームUTキッズ香芝

坊薗

2019/7/24  UTブログ
リハビリ発達支援ルームUTキッズ河合 「すくすく夏野菜」

リハビリ発達支援ルームUTキッズ河合では、昭和塾クラス(SST)の子どもたちがきゅうり・オクラ・なすび・トマト・ゴーヤなどの夏野菜を育てています。クラスごとにどの野菜を育てているかわかるように看板がいるけど、どのクラスも「昭和塾」。。。そこで、クラスごとに名前を考えることになりました。話し合いが始まると「○○キッズ」という意見が沢山出てきました。沢山出てきた名前の中から1つに決めるのに何度も話をしたり多数決を取ったり、中には2つから絞ることができずに、融合させてできたクラス名もあります。クラス名が決まると次は看板作りです。クラス名を入れて、周りには好きな絵を描いたり自分たちが植えた野菜の絵を描いたりしました。看板が立つと子どもたちの意識にも変化がみられ、意識して育てている野菜の世話をするようになったと感じます。最初は水やりも、ひしゃくやホースをうまく使えずに足や靴が濡れていましたが、今では足や靴が濡れないようにする工夫がみられています。また、追肥もしてくれました。肥料の臭いはきつく「くさい」という子どももいましたが、「これが大きくなるもとやで」と友達同士で話をしていました。そして、子どもたちの世話ですくすくと大きく育ち収穫もできるようになりました。

 

 

そしてゴーヤは、、、見事なゴーヤカーテンになりました。

 

 

子どもたちとゴーヤ見つけをしたときに、「こっち(表)からでは見つけにくい」と言い「こっち(裏)からやったら見つけられるで」と友達に知らせている子どももいました。
育っている野菜を見て、「食べたい・・・」と子どもたちから声が出てきました。「自分たちが育てた野菜を味わいたい。」そんな気持ちも大切ですね。きゅうりの塩もみを味わっていく予定をしています。

育て始めたころは、カラスに何度も食べられて悔しい思いもしました。すると、1つのクラスから「かかしを立てたらいいねんで。」と意見が出て、見事なかかしを作ってくれました。今では畑の見張り番をしっかりしてくれています。

 

 

 

最後に、リハビリ発達支援ルームUTキッズ河合の事業所の入り口にひまわりを植えています。今ではスタッフの背丈よりはるかに高くなり、蕾も付けています。もうすぐ大輪の花をいっぱい咲かせてくれるのではないかと楽しみにしています。

 

 

 

 

リハビリ発達支援ルームUTキッズ河合 山下

 

 

2019/7/22  UTブログ
リハビリ発達支援ルームUTキッズplus 親子で楽しくふれあいイベント

7月7日七夕の日に親子イベントを開催しました☆

始めは自由参加のカラフルな小麦粉粘土で触覚遊び!

伸ばしたり、にぎにぎしたり、丸めたり、色を混ぜたり・・・

 

 

お父さん、お母さんと色んな形を作ってくれました(*´▽`*)

 

 

いよいよ親子のふれあい

前半はマット押しや、ビニール袋サーフィンなどいろんな感覚を感じられるプログラムをしました。

 

子どもがケラケラ笑うと自然とお父さん、お母さんも笑顔に(≧▽≦)

 

後半はミュージック♪

音楽に合わせながら顔や体を親子で触りあいっこしてコミュニケーションをとりました☆

 

 

参加してくださった皆様。

お忙しい中ありがとうございました°˖✧

 

リハビリ発達支援ルームUTキッズplus 山内

リハビリ発達支援ルームUTキッズ田原本 就学前相談会

7月に入りましたが、例年ほどの暑さはないもののまだまだ梅雨が抜けず、すっきりしない天気が続いていますね。

 

さて、新学期になって3ヶ月が過ぎましたが、2019年7月9日にリハビリ発達支援ルームUTキッズ田原本では、来年度に就学を控えているお子さんの保護者様を対象とした「就学前相談会」を開催させていただきました。年長児になって間もない時期にも関わらず、小学校に向けての話がたくさんと出てきます。養護学校や地域の小学校、通級や支援級など、この先どうしたら良いのか、不安や悩みをたくさん抱えている保護者様も多いかと思います。今回は、2名の先輩ママさんをお呼びし、6名の保護者様に向けて実際の体験談や現状、悩みなどを相談し答えて頂きました。「支援級ってどんなところ?」「どんな風に過ごしているの?」「現状はどうなの?」などたくさんのお話がある中で、1つ1つ丁寧に体験を交えながらお話しされていました。また、今回は都合が合わず実際に来られることはできませんでしたが、以前地域の学校で先生をされていた教諭の方に、事前アンケートで書いていただいた悩みごとの回答もお伝えさせて頂きました。
どのお子さんも将来のことを思うと、自分の子がどうなっていくのか悩みはつきません。今日の話しを通してほんの少しでも、不安が軽減されたり参考になったり、前向きなれる機会になったのかと思います。私たち支援者にも、心に響く話しをたくさん聞かせて頂きました。
うちに通われているお母さん方はみなさん頑張っておられる方々ばかりです。たまには自分の楽しめる時間を作って息抜きしながら自分を褒めてあげて下さいね。

 

 

リハビリ発達支援ルームUTキッズ田原本

 

村田

2019/7/16  UTブログ
リハビリ発達支援ルームUTキッズ三田 ペアレントトレーニングに参加して気ついた事

ペアレントトレーニングについては前回のブログでお伝えした通りですが実際に参加して感じた事がありました。それは「気づき」の大切さでした。

例で「くつ下がはけません」と言う相談を3つの気づきでみていきましょう。

             

[A 手順]
くつ下をはくって一見、簡単そうに思えますよね。でも実は子供にとっては・・

個々によって違いますが、くつ下をはくだけでもこんなに工程があるのです。

大人は何も考えずスムーズにはけますが、経験の少ない子どもたちは、こんなにたくさんの手順をひとつひとつ考えクリアしながらはいているのです。頑張っていますよね。

[B つまずき]

手順に気づくと、どこでつまずいているのかがわかりやすいですね。
②のくつ下の口を広げることができない事に気づきます。

[C 必要な支援]
どこでつまずいたかに気づくと、必要な支援に気づきます。

 

 

②の〝くつ下の口を広げる″ができない子供に「くつ下をひっぱり上げなさい」と言っても難しいと思います。
②をクリアする為には「手を添えて広げ方を伝えてあげる」「広げやすいようにマークをつける」など個々にあった援助をみつけてあげる事が大切です。

このように3つの気づきを得る事で、子どもの理解と解決の糸口をみつける事ができます。

一人では思い込み等で気づくのが難しいですが、その中で1つでも気づく事ができたら、まず自分に拍手!
ペアトレーニングはグループワークなので、皆のたくさんの気づきを共有する事ができます。
気づきを得る事で、今のお子様との関係を、より良い物にしていきたい・・そんな方にお薦めです。

生活や子育ての中に、たくさんの気づきをみつけてより豊かに、より楽しむためにも是非たくさんの「気づき」をみつけてみてはいかがでしょうか。

リハビリ発達支援ルームUTキッズ三田 宮本

 

伊勢神宮へ旅行

こんにちは。作業療法士の岡本です。

 

 

先日、私の担当している利用者様が、家族で伊勢神宮旅行に行かれました。

利用者様は、短距離なら歩くことは可能ですが、長距離を歩くことは困難なので、家から車椅子を持って行くことにしました。

伊勢神宮の参道は砂利も多いですし、車椅子を押してもらったとしても、参拝まではできないだろうと思いつつ、滅多にない外出なので、良い景色を観て、美味しい物を食べて、存分に楽しんで来てくださいと声を掛け、次回の訪問での土産話を楽しみにしていました。

 

そして次に訪問した時に

「伊勢神宮では、どこら辺まで行けたんですか?」

と尋ねると

「参拝までしてきたで」と言われました。

 

 

??????????

 

 

そんなはずはない!

 

もし行ったとするならば、これはご家族の方が相当頑張って車椅子を押したに違いないと思い、詳細な話を聞きました。

 

すると、驚いたことに、伊勢神宮で電動の車椅子を貸してくれたとのことでした。

詳しい事は伊勢神宮のホームページを検索してもらうと分かりますが、

 

 

 

 

<伊勢神宮HPの写真引用>

 

 

このような、通常よりもタイヤの太い車椅子を、伊勢神宮では無料貸し出してくれるようです。

これには大変驚きました!

通常よりもタイヤが太い上、電動機能が備わっているとのことで、介助者の負担も少なく、砂利道も進んで行くことができます。

 

 

私の担当している他の利用者様でも「旅行は行きたいけど足が悪いから…」と、楽しみである旅行を諦めている方がちらほらとおられます。

 

しかし、旅行先によっては、前述したような物を貸してくれたり、身体が不自由になってきた方でも、楽しんで旅行してもらえるような工夫がなされているかも知れません!

 

これを機に、皆さんも旅行の計画を立ててみてはいかがでしょうか?

 

 

 

 

ユーティー訪問看護ステーション
作業療法士 岡本
〒634-0062 奈良県橿原市御坊町152
TEL:0744-20-3353  FAX:0744-20-3354

 

 

リハビリ発達支援ルームUTキッズ 第2回チャオ会

梅雨に入り雨が続いてジメジメとした日が続いていますね。
我が家では洗濯物が部屋干しとなり、うっとうしさが倍増しており「早く梅雨が明けてほしい」と感じている今日この頃です。

 

7月5日(金曜日)に第2回チャオ会を開催しました。週末の金曜日、日々の保育でお疲れだと思いますが、たくさんの方が足を運んで下さいました。

 

 

 

リハビリ発達支援ルームUTキッズでは、子どもたちを取り巻く環境への支援にも力を注いでいます。

 

環境が変われば子どもも変わる・・

 

家庭で過ごす時間よりも長く子ども達とかかわって下さっている保育士さんと一緒に子どもの取り巻く環境を一緒に考え、子どもたちが社会でその子らしく過ごしてもらえる環境を一緒に作っていきたい!それがチャオ会の主旨でもあります。
スタッフも入ってのグループワークでは、意見交換をすることもでき、私たちスタッフも遊びのヒントをたくさん頂くことができました。
環境の中には「人」も含まれます。「なぜ、こんな行動をするのだろう」という原因がわかれば、その人を取り巻く周りの人の対応も変わるのではないかと私は思っています。
チャオ会に参加していただいている保育士さんが抱える「なぜ?」に応えることができるよう、私たちスタッフも日々努力し続けなければいけないと改めて感じた一日でした。

参加してくださった保育士のみなさま、ありがとうございました。

次回は8月9日(金曜日) 19:00スタートとなっております。
たくさんのご参加お待ちしております。

 

 

 

 

リハビリ発達支援ルームUTキッズ河合

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