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■2019年09月

リハビリ発達支援ルームUTキッズ広陵 「吹き戻し」って?

ようやく暑さが和らいできましたね。暑い夏も終わり過ごしやすいこの季節、お出かけを計画中の方も多いのではないでしょうか。

私が今気になっているのは、淡路島にあるという「吹き戻しの里」です。子どもたちが楽しめるという噂を聞きつけ、ぜひ行ってみたく、我が家では日程調整しているところです。

みなさん、この「吹き戻し」のことをご存じでしょうか?子どものころに遊んだ方もいるかもしれません。「巻き笛」「ピロピロ」など呼び方は様々ですが、吹いて遊ぶ笛のおもちゃのことなんです。吹き口に紙でできた袋がぐるぐる巻いた状態でついており、中に空気を入れてそれを伸ばすような仕組みです。

この吹き戻し、おもちゃとしても楽しく遊べますが、実は訓練やリハビリにも使われることがあるのです。というのも、口の周りの筋肉を使ったり、ある程度息が必要なため、一度しっかり空気を吸って止める、一気に吐くなど呼吸の訓練にもなるのです。

また、お子さんの言語訓練でも使うことがあります。吹き戻しをフーっと吹くことで、息を前に出す練習をしますが、息が口の端からもれないようしっかりと閉じることで口の周りの筋肉を使うことになります。また、吹き戻しを吹くと前に巻き紙が出てくるため、自分の息が前にでているということを視覚的に確認できるというメリットもあります。

吹き初めは少し空気抵抗があるので、お腹にしっかりと力を入れ、一気にフーっと吹く必要があり、楽しく遊んでいるようで同時にことばの訓練もできてとても良いと思います。

先のところをぐしゃっとつぶしてしまい、あらら…なんてこともありますが、しばらく経ってからできるようになり、成長を感じる、なんてことも。

今は百円均一ショップや、商業施設に入っている駄菓子屋さんなどで見かけますので、懐かしい気持ちでお子さんと遊んでみてはいかがでしょうか。

 

リハビリ発達支援ルームUTキッズ広陵  桑内

リハビリ発達支援ルームUTキッズ香芝 どろんこイベント

みなさんこんにちは。9月に入り、夜は心地よく眠れる季節になってきましたね。

リハビリ発達支援ルームUTキッズ香芝では、8月11日(日)に予告していた通り「どろんこ体験イベント」を開催いたしました!事前に雨の心配もしていましたが、神様が味方してくれ、快晴の青空の下で開催する事ができ一安心でした。

今回は小さなお子さんだけでなく、小学生のお子さんもたくさん参加していただき、非常に盛り上がりました!
肩まで浸かって泳ぐ子もいれば、泥投げをして楽しむ子、カエルの捕獲に熱中する子、様子を伺いながら慎重に足だけ入れてみる子など、お子さんひとりひとり、その子らしい参加の仕方を見せてくれました。それでいいんです!

 

 

 

しばしアクエリアス休憩をとった後、最後の設定遊びの声掛けをすると「えー もう終わり~?」と残念がるお子さんも多数発見。

設定遊びでは、①どろんこ競争②綱引き③宝探しの3つを実施。
どろんこ競争では横一列からスタートし、田んぼの端っこまでをぬかるむ泥の中で上手にバランスを取りながら全力で走ることにみんな熱中!

 

 

 

綱引きでは2チームに分かれ、全力で綱を引っ張ります。劣勢になったときは「誰か助けてー!」などSOSを発信し、助っ人を呼ぶお子さん・助っ人として参戦する子。助け合いの精神も育まれました。素晴らしい!

 

 

 

時代とともに年々機会が減少してきている自然との触れ合いの中で、お子さんたちには知らず知らずの間に様々なものを受け取ってもらえたのではないでしょうか。

今回のどろんこ体験イベントにご協力いただいた高取町役場まちづくり課の方々、農業生産法人有限会社ポニーの里ファームの方々、本当にありがとうございました。

来年以降も継続的に開催できたら良いなと切に願っております。

 

リハビリ発達支援ルームUTキッズ香芝 上西

 

安全運転フェスティバルに参加しました

本日は、奈良県障害者運転者協会主催の「第48回安全運転フェスティバル」に参加してきました。

若い方から高齢の方、また普段車いすを使用している方も、たくさんの方々が参加されていました。

 

・・・第48回!! すごい歴史のある取り組みなんですね!

冒頭のあいさつでも、障害の有無に関わらずノーマライゼーションを推進して、社会参加がすすむ社会にしましょうと話がありました。

 

さて、開会式を終えるとJAFさんからの安全運転講習、福祉車両の見学を終え、いざ実車です。

なんと、このフェスティバルではマイカー持ち込みで教習所コースに出ます。

そして・・・教官が助手席に座り・・・時々、評価シートにペンが走る・・・なんともいえない緊張感・・・。

木陰に隠れた一旦停止の標識に気付かずに一旦停止線を少し越えてしまったらしい・・・なんと・・・😱

それでもなんと、賞を頂くことができました😁

 

 

免許をとって17年ですが、これからも交通安全に努めます😁

 

高校生や専門学生のボランティアもあり、明るい雰囲気でした。そしてお弁当もおいしかった😁

訪問看護や訪問リハビリで担当していた利用者さんとも再会できたりと・・・とても良い1日でした😁

奈良県障害者運転者協会の皆さまをはじめ、本日は良い機会をありがとうございました!!

 

さいごに、

ある県で、作業療法士が運転免許センターに非常勤職員としておられるという事を始めて知りました。

高齢者や障害がある人からの運転への相談は増えているようで、日常生活に必要な活動ができるよう細やかな支援ができるとのこと。

 

私も作業療法士として、まだまだ知らないこと、できることがありそう😁

リハビリ発達支援ルームUTキッズ三田 夏の感触イベント

涼しくなったと思ったら暑さがぶり返し、夏と秋の変わり目に体もついていくのが大変ですが、みなさん体調など崩されていませんか。

 

リハビリ発達支援ルームUTキッズ三田では、8月19日~24日に、夏の感触イベントを開催しました。今回のプログラムは、①ぷよぷよボールあそび②石鹸ねんどあそび③かき氷作りの3つでした。

ぷよぷよボールは、見るのも触るのも初めてというお子さんや保護者の方も多く、不思議な感触を楽しんでおられました。網でカップにすくい入れたり、ぷよぷよボールの中に隠した魚を探したり、思いっきり握りつぶしてみたり、、、最後は、風船の中にぷよぷよボールを入れて、人形を作ります。人形をギュッと握ると、手の中でグニョグニョ動きます。

石鹸ねんどは、まず固形石鹸をおろし器で削ることから始まります。硬い石鹸を削る作業はお子さんにとっては、とても大変な作業です。10回削ったらお父さんとタッチ交代!など親子で力を合わせて進めていきます。削った石鹸に、入浴剤で色を着け、水を足しこねていきます。色の組み合わせによって、思いもよらないような綺麗な色になります。しっかりこねてまとまれば、いよいよ型抜きです。隅の方まで、しっかりと指で押して石鹸を入れていきます。

最後は、お楽しみのかき氷です。家では電動のかき氷機を使っているお子さんも、手動でがんばって削ります。色々な種類の中からシロップを選び、自分でつくったかき氷を食べました。「いつもは少ししか食べないのに」と、驚く保護者の方もおられました。

ベトベト、コロコロ、ゴリゴリ、ガリガリ、、、たくさんの感触を感じてもらうことができたのではないでしょうか。ぷよぷよボールは、100円ショップなどで簡単に手に入れることができます。是非、おうちでも楽しんでみてくださいね。

リハビリ発達支援ルームUTキッズ三田 黒川

夏休み!ラントレイベント!水遊び!

ついに2学期スタートしましたね!

みなさんは夏休みいかが過ごされましたか?

 

集団療育ラントレでは、夏休み中に水遊びをしました(*^▽^*)

準備体操をしっかりして

最初は2チームに分かれて水運び競争!

チームで作戦を立て、協力しながらペットボトルから紙コップに水を注ぎ


こぼさないように数メートル離れた場所まで運び

 

再びペットボトルへ!

 

ドキドキしながら慎重に水を運び3分間頑張りました

 

次は水ふうせん投げバトル!

投げる方・逃げる方に分かれて勝負!

水ふうせんが割れないように力をコントロールしながら投げるのは最初少し難しかったけど…


少しずつコツを掴んできました!!

逃げる方も当たらないように頑張りました!

 

 

次はペットボトル鉄砲に水を入れて

 

的を目がけて発射!


腕をちょうどいい位置で固定し続けながら、水の入ったペットボトルを持ち続けるのは大変でしたが、みんな的をねらい落とすことができました☆

暑い中頑張ったみんなと最後はチューペットを食べました^^


いつも集団で顔を合わせているメンバー以外との交流だったので、最初は少しドキドキした様子でしたが、作戦を立てるのに話し合うことで少しづつ距離も近づき、最後は笑顔でケガなく楽しむことが出来ました♪

 

暑い日が続くのは厳しいですが、たまには外で思いきり楽しむのもいいですね!

 

リハビリ発達支援ルームUTキッズplus 山内

 

2019年度 新入職者フォローアップ研修

みなさん、こんにちは!

今日は、朝から夕方までビッチリ、UTの新人さんフォローアップ研修の日でした。

前半は、UT理念の確認や共有、利用者様やご家族とのコミュニケーションのあり方など、サービスの質を高めるための専門的な研修を行いました。

 

後半では、「ストレスマネジメント」ということで、ストレスに関わる知識を幅広く学び、まずは自分を知ることの大切さ😁みんなと共有しながら、「それぞれの働く意味の再確認」と「自分の健康を見つめる」キッカケになりました。

 

 

 

 

 

さいごに、新人さんたちがそれぞれの想いで入職時に掲げた目標ややりたかったこと😁みんなで振り返りながら、新たにこれから取り組んでいく為の心構えや、チームを感じられた一日でした😁

 

 

 

 

 

 

☆UTが目指すもの☆

・それぞれの人が個性を生かして、仕事にやりがいを持ち、働きやすい会社でイキイキ楽しく働くこと!

・自分の得意なことと、したい事を仕事に活かす!

脳をトレーニングしよう! ~ペアトレを活かして~ 第3回 発達が遅い子の脳って? ~偏桃体について~

こんにちは。

今回は、脳の発達に影響を与えているもう1つの場所、
“偏桃体(へんとうたい)”
についてまとめてみます。

偏桃体=感情の需要と創造担当

・喜び、楽しさ、ワクワク感などのポジティブ感情
・悲しみ、怒り、嫌悪感などのネガティブ感情
・愛着や驚き

ということは??

偏桃体に問題がある場合、感情の表出が強すぎたり弱すぎたり、
または怒りの抑制などが難しいなどの情動の問題が起こりやすくなります。

その結果、刺激の強いものや予想がつかない場面や人を避ける、
共感性が乏しくなるなど、社会性の発達にも問題が起きやすくなります。

また、偏桃体は 『刺激の番人』 のような存在で
偏桃体に伝わる、情動に関わる感情をジャッジしています。

このジャッジは海馬とも密接な連結があるため
☆情動の変化を伴う体験は記憶に残りやすく
逆に
☆過去の記憶を思い出すとその記憶に付随する情動も呼び起こされます

不快な場面で身体症状を引き起こします
(ドキドキ、鳥肌、呼吸が速くなるなど)

パニックにつながる可能性もあります

 

お子さんの様々な場面での行動を
ここで思い出している方もいるのではないでしょうか??

そうです!!
お子さんがパニックを引き起こしている時は
もしかしたら
偏桃体での刺激で恐怖を感じているのかもしれません!!

ペアトレで紹介した クールダウン を用いて
子どもが落ち着くことを優先してみましょう。

ここでうまく対応できれば
プラスの体験として記憶に残っていきます。

また、偏桃体の発達により
“自己理解”

“他者理解”
のバランスが変わってきます。

1-他人の感情を理解するよりも、自分の感情が優先される発達タイプ
→他人の内面を推測する働きが弱く、自分の感情を強く意識するので、
共感性が乏しく、自分本位の思考や行動になりやすく、
社会的なトラブルを招きやすい傾向があります。
このタイプには 『困った行動を減らすには』 で紹介した
『適応行動』を身に付けさせることが良いと思われます。。

2-自分の感情の理解よりも、他人の感情への理解が促進される発達タイプ
→他人の目が気になって仕方がないため、
自分の感情を表に出すことが少なくなります。
社会的トラブルは少ないですが、
外界や他社に過敏であるためストレスがたまりやすい傾向があります。
このタイプには 『協力を引き出す方法』 で紹介した
方法を用いて 『自己決定』 を促していくことで
“自己を知る”ように導いてあげることがよいと思われます。

 

偏桃体の働きは無意識でも行われるため、本人に悪気がなくても、
自分で気づかないうちに周囲にも影響を与えて、
社会的なトラブルに発展することがあります。

子どもが周りと上手く関わっていけるよう
子どもの感情をくみ取り、プラスに導いていけるよう
上手くペアトレも活用してくださいね。

 

参考・引用文献:発達障害の子どもを伸ばす 脳番地トレーニング
加藤俊徳著

 

 

リハビリ発達支援ルームUTキッズ河合
酒井 留美
〒636-0061 奈良県河合町大字山坊463-1
TEL:0745-58-2099  FAX:0745-49-0482

リハビリ発達支援ルームUTキッズ河合 ご褒美効果ってすごい‼

夏の甲子園も終わり、いよいよ東京オリンピック・パラリンピック開催まで一年をきりました。秋に向けてスポーツをしたり、好きな本を読んだり身体も心も夏の疲れを取る良い気候になります。
今回は、大人も子供たちも色んな目標に向けて、人それぞれのご褒美が大切ですねと言った話です。

ご褒美とは
自分へのご褒美とは、自分自身に贈るプレゼント、賞与という意味で、要するに「自己満足」を具体化した行為であり、賞賛する他人に取り囲まれている自分を仮想するという点では「※自己欺瞞(じこぎまん)」にも相当する。
{※=自分で自分の心をあざむくこと。自分の良心や本心に反しているのを知りながら、それを自分に対して無理に正当化すること。自欺 (じき) 。}

 

 

衣服から物(乳児)を抱き込めるような大きな衣服を意味する「ほう」と言う象形文字が表すように大人が子供を守る形になっています。

 

ご褒美の「褒」は「褒める」の字が入っており、実際子供のころでも大人になっても言葉で褒められると照れくささがありますが、嬉しいものですよね。

 

UTキッズ河合では、来所して課題をクリアするとUTコインを1枚贈呈。10枚貯めることで1回ガチャガチャができます。苦手なことはやりたくない、行きたくないと思う気持ちも軽減させると考えて進めてきました。
望む物が当たるかは分からないので、お友達が回す時にはギャラリーがいっぱいになり注目を浴びてガチャガチャして、一喜一憂していますが「がんばったね」「良く貯めたね」など保護者様や指導員の称賛も感じとってくれています。

私たち大人も自分へのご褒美を自分で得ることは有能感を高める効果があり、幾つになっても必要です。多様化していく現在を自分らしく過ごしていくためにも、他者からどのように思われようとも他人と比べずに、今を楽しんでご褒美を有効活用し、自分で自分を褒める環境を増やしていきましょう!
私は「仕事を頑張って、美味しい秋の味覚とお酒を味わおう」と思っています。…(笑)

 

 

リハビリ発達支援ルームUTキッズ河合  大山

 

 

リハビリ発達支援ルームUTキッズ河合   「検査の向こうに育つもの」

リハビリ発達支援ルームUTキッズ河合の学習支援は検査から始まります。

ほぼ1か月間にわたって二種類の検査をさせていただいています。

子どもたちにとってこれが、大変!

初めて来る場所で、慣れない指導員の前で、緊張しながら懸命に検査に耐える子供たちの姿を見ていると、
・・・「がんばれ~」という思いと
・・・「もう無理はしなくてもいいよ」という思いと
相反する思いが錯綜します。検査をするほうもされるほうも、大変な1か月、なのです。

昨年度担当したA君。

いつ終わるとも知れない彼の質問は、検査そのものを無効にしてしまう→回避しようとするものでした。

・・・「これから、魚の名前を覚えてね」と説明すると、
・・・「どうして覚えなくっちゃいけないの?」とA君。
・・・「その魚って、海にいるの? 川にいるの?」。
僕が言葉に詰まると、
・・・「どうしてわからないの?」、
・・・「何で知らないの?」・・・A君の質問が続き、検査が止まってしまう。

<この子は、たぶん、検査がどんな答えを求めているか、わかっている。頭の回転の速い賢い子だなぁ。・・・素直に回答できない何か原因がある!>

 

結局、検査は中止となり、そのまま支援に移行したのですが、支援の際もまた大変でした。→色々ありました。
「どうしてこの課題をしなくっちゃいけないの?」とA君が言い放って席を立ったその後には、びりびりに破かれた課題だけが残った日もありました。

しかし、秋のある暑い日のこと。

・・・「もう秋なのに、どうして暑いの?」とA君。
・・・「大人たちが地球を汚したからだよ」と僕。
・・・「どうしたら治るの?」
・・・「今の大人には、どうすることもできないんだよ」
すると、しばらく考えていたA君がはっきりした口調で言いました。
・・・「じゃあ、僕が大人になったら、治してあげる!」

ものごとを必死で回避しようとする“どうして”の質問が姿を消し、そこには、前向き・建設的に考えるA君の姿がありました。
以降、A君は少しずつ課題に取り組めるようになってゆきました。

今年度はクラスも担当も変わり、A君とは支援の合間に時々会うだけになったのですが、
・・・「やあ! 元気で過ごせているの?」との僕の問いに
・・・「うん」と答えるA君の瞳が笑っている。
ほんとうは、学校でつらいこともたくさんあるのに、相手の気持ちを汲み取って答えるA君は、いつのまにか、去年よりもずっと成長したように見えます。

僕の気づかないところで、
検査なんかじゃ測れない
確かな心が、育っています。
どの子も、みんな。
困ったことが起きたときに、逃げるのではなく前向き、建設的に考えることができる力は、大人になったときに必ず子どもたちの力になります。

だから、
<ずっと、がんばっていてくれて・・・ありがとう!>

 

 

リハビリ発達支援ルームUTキッズ河合 山之内

リハビリ発達支援ルームUTキッズ田原本  「講演会」

急に秋の気配が感じられるようになってきたこの頃ですが、みなさんいかがお過ごしでしょうか?
先日8月25日に、天理市文化センターにて「地域で輝く支援の場 リハビリ発達支援ルームUTキッズでの取り組み」の講演会を開催させていただきました。日曜日の開催でしたが保育士や事業所の方が参加してくださいました。

 

 

 

 

最後の質疑応答もたくさんの方に質問をいただき、私たちも勉強になりました。
子どもたちの未来のために、たくさんの大人が意見を交換し学んでいくことは、すごく素敵なことだなぁと思います。
今後も、このような機会があればたくさんの方に来て頂いて交流する事ができれば嬉しいです。

 

 

リハビリ発達支援ルームUTキッズ田原本 木谷

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