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■2020年05月

脳をトレーニングしよう! ~ペアトレを活かして~

第7回 目を使って環境に適応するセンサー

 

こんにちは。
前回は 『運動系』『感覚系』 についてお話をしましたが、
今回は、それらに最もつながりが深い 『目』 についてです。

 

 

視覚系の脳エリアは
両眼で”もの“を見て対象を分析する場所です。

 

ボール運動が苦手だったり
空気が読めないのは
視覚系脳エリアの未熟性にも関係しています。

 

頭の後ろでは
受動的にありのままを見る

発達の順番と同じで

明暗→色→輪郭→奥行

の順で近くします

⇓ (赤ちゃんでは)

立体感がつかめないうちは物を口に入れて知覚します

 

 

 

頭の前側では
能動的に見たいものを見る

眼球運動に深く関与

ぼーっと眺めたりキョロキョロするより
じーっと見たいものを見続け
視線を合わせてキープすることはとても高度な働きです

 

●特徴
理解する脳エリアと連携することで
見たものをより深く分析して理解します。

  文字を読む  空間認知  状況把握 

 

運動の脳エリアと連携することで
運動能力を支える役目を果たします。

 運動能力    視覚系

 

スポーツ選手は視覚的に情報を分析することが得意

 

 

 

●発達の旬
運動・感覚に次いで視覚の発達は
比較的早い時期から始まります。

見ることは生後1か月から活発に!

身体を動かし
移動ができる

箸や鉛筆を使う
細かい動作ができる

といったことを習得していきながら
見る能力も高まっていきます。

また、屋内の限られた環境より
雲や波や動植物のような 常に変化する自然
視覚系の脳エリアの発達に良い栄養となります。

 

 

●発達障害による影響

・視覚の情報収集はよいが
理解する脳エリアとの連携が不十分

パット見て視覚記憶することがよくできる
しかし・・・
状況を読み取ることが苦手

 

 

・文字やパズルなど明示されたものを見て処理するのが得意
しかし・・・
場の雰囲気や文脈など、指示がない情報を見て読み取ることが苦手

 

★視覚系が発達している場合
絵や図の読み取りが得意
描画や掃除ができる
初めての場所や物も平気

 

★視覚系が未熟な場合
模倣が苦手
字が汚い
不慣れな場所が苦手

 

子どものものの見え方の
どこに苦手な部分があるのか
よく見て
その子に合った方法を見つけ 接していくことは
ぺアトレの 『環境の整え方』
を参考にしていただけたらと思います。

子どもの発達に合わせ、
上手く目が使えるよう導いていく事が
運動や感覚の発達にもいい影響を与えます。

 

少しずつできることを増やし
高い目標は持たず
スモールステップで進んでいきましょう。

 

そのためにも 親子で自然の中へ出かけてみてください。

 

新たな発見があるかもしれませんよ。

 

 

 

参考・引用文献:発達障害の子どもを伸ばす 脳番地トレーニング
加藤俊徳著

 

 

 

 

リハビリ発達支援ルームUTキッズ河合
酒井 留美

リハビリ発達支援ルームUTキッズ奈良 整理整頓

最近、休みの日に少しずつ家の中の片付けをするようになりました。外出自粛が叫ばれる中、暇つぶしがてらやり始めたのがきっかけです。懐かしい写真やら昔使っていたケータイやら見つけるたびに手は止まるのでかなりのんびりとやっています。少しずつでも片付いていくとやはり気持ちがいいものですね。

 

ところで、私たちが普段に使っている「言語」が頭の中を整理するのに役に立っていることはご存じでしょうか。人は物事を区別するために言語で名前を付けて整理しています。
例をあげると幼いころは犬も猫もライオンも四足で毛のある生き物は全部「わんわん」と呼んだりします。だんだんと成長して「いぬ」「ねこ」や「ライオン」という言葉を覚えることで区別ができるようになります。細かい区別ができるようになると複雑かつ沢山の情報を理解、共有、そして共感することができてきます。
テレビで食品レポートを見て「このラーメンまじやべぇ!」と「透き通ったスープが香る魚介の香りがたまりません!」だと後者の方が美味しそうに感じるはずです。言葉で頭の中を整理整頓することでより深く共感できるようにもなるというわけです。

言葉と同様に家の中を整理整頓することで出来る事も増えるような気がします。ある程度片付いたら今度はこの状態をキープしたいと思います。

 

 

リハビリ発達支援ルームUTキッズ奈良 深澤

リハビリ発達支援ルームUTキッズ 読みの力はどのように育つ④

本格的に暖かくなり、心地よい季節になってきましたが、みなさんお変わりありませんか?私は、去年から続けていた朝活がストップしてしまい、少し不規則な生活になっています。ランニングはしぶとく続けていきたいと思います。
前回、予告していたテーマ「文字と音の変換」について紹介したいと思います。

文字と音の変換
文字と音の単位を理解するには、まず文字がいくつの音でできているかを見つけ出すことが必要です。具体的に説明すると、「りんご」にはいくつの音の粒があるかと問われると、3つと答えられる力のことです。

 

 

【り】【ん】【ご】

 

日本語のひらがなの学習は、ひらがな1文字が一つの音に対応しています。この音と文字の関係性に気づけないと、文字の学習がなかなか進まないという事態が生じることになります。そのためには、最初にひらがなの50音表に記されている文字に対しての音を認識することが重要と言えます。

イラストが含まれている50音表を用いて、「あり」の「あ」、「いちご」の「い」といった風に確認してあげると理解しやすいでしょう。しかし、日本語の音には「おかあさん」の中の「ん」のようなはねる音や「おかあさん」の中に含まれている「あ」のような伸ばす音、あるいは、「はっぱ」の「っ」のようにつまる音があります。これらの音は、話しことばの中では気づきにくいと言えます。

このように、伸ばす音が2つ分の音とわからなかったり、つまる音が1つの音と感じることが難しい、あるいは、その気づきが遅れる子どもたちがいます。小さい「や」「ゆ」「よ」の入ったことば、「きゅうり」や「キャンプ」なども「きゅ」「キャ」を1つの音として感じることが難しい子が多くいます。

【きゅ】【う】【り】

 

これらの音をうまく感じるとできる遊びは何があるでしょう?身近なしりとり遊びの中で、「とり」→「りんご」と続けるとき、「とり」という一続きのことばを「と」と「り」
と分解し、「り」だけを取り出しています。次に続く「りんご」は、「り」「ん」「ご」に分解され、一番はじめの「り」だけを取り出して、「『り』がつくことば」の「りんご」を探し出しています。4歳~5歳くらいになると、自然とできるようになると思われがちですが、実は高度なことを頭の中でしていることがわかると思います。

また、じゃんけんゲームで、グーで勝ったら「グ・リ・コ」、チョキで勝ったら、「チョ・コ・レ・ー・ト」、パーで勝ったら「パ・イ・ナ・ツ・プ・ル」と歩数を通して、一音を意識する遊びも文字と音の変換には重要な遊びであると言えます。しかも、じゃんけんゲームは、「チョコレート」の「チョ」や伸ばす音「-」、「パイナップル」の「ツ」を音として意識することにもつながります。

50音獲得を目標としている時期に、ただ読み書きを繰り返して行うのではなく、「しりとり遊び」や「じゃんけん遊び」などの遊びを楽しんで行ってみてはいかがでしょうか。

 

リハビリ発達支援ルームUTキッズ 福西

UTジョブズスタッフ紹介

皆さんこんにちは。

 

UTジョブズの山口です。

先週に引き続きUTジョブズ2人目の自己紹介となりました。

今回も重役を差し置いて新入社員の私から自己紹介をさせていただきます😅

 

若作りをお許しください!!!

 

名前:山口

担当:職業訓練員(精神保健福祉士)

経歴:精神科病院医療相談課勤務

令和2年4月1日よりUTジョブズ入職

 

性格:マイペース(going my way)

長所:いつも節約を心がけています

短所:好きな事には打ち込みますが嫌いな事は放置する😆

目標:体力づくり&ダイエット(ジョブズのアクティビティ講座を活用します!)

趣味:苔の繁殖 大雑把な料理 一人旅

抱負:楽しく頑張る!

 

一言:精神保健福祉士という職種を活かし、福祉制度の相談やご家庭での困りごと等

どんな話にも耳を傾け一緒に考えていきたいと思っています。

 

就労移行支援UTジョブズ大和八木

〒634-0062 奈良県橿原市新賀町234-2

TEL:0744-20-0170

FAX:0744-20-0171

 

リハビリ発達支援ルームUTキッズ三田  緑のカーテンに

学校や事業所など、少しずつ以前の生活に戻っていけそうな気配が感じられるようになってきましたが、みなさんいかがお過ごしですか。

STAY HOMEの期間、不安や疲れもでやすく、それぞれにリラックス方法やちょっとした癒しを求めたのではないでしょうか。

リハビリ発達支援ルームUTキッズ三田では、年に数回、玄関周りのプランターのお花を植え替えています。少しお花があるだけで、癒されますよね。この夏に向けて、これまで殺風景だった2階ベランダにも緑を!と思い、朝顔の種を植えました。ここ数日で、かわいい双葉が芽をだしたところです。ぐんぐん伸びて、ベランダの柵を朝顔の緑とお花でうめつくされる日が待ち遠しいです。

 

 

 

 

 

 

リハビリ発達支援ルームUTキッズ三田 黒川

リハビリ発達支援ルームUTキッズ広陵 「集団療育はじまっています!!」

こんにちは。リハビリ発達支援ルームUTキッズ広陵の酒井です。
過ぎ行く春を惜しむ今日この頃、みなさん元気にお過ごしでしょうか?
リハビリ発達支援ルームUTキッズ広陵も新スタッフを迎え、早くも1カ月半が過ぎようとしています。
今回は4月からスタートしております、集団療育「アミーゴ」「UTソーラン」についてご紹介します。

~アミーゴ~
未就園の方中心に計4名でスタートした「アミーゴ」は、同年代の人と場を共有しつつ、言葉の発達に繋がっていくことを目指して、身体作りや製作・道具操作などの活動を行っています。最近、少しずつ場に慣れ始め、楽しく遊ぶ姿も増えてきています。5月初めに行った製作活動では、手型をみんなで取りました!今後も、お友達と関わって「楽しい」と感じる機会が増えていくことを目指し、活動を行っていきます。


こいのぼり製作の時に使った手形です。とっても上手に型を取ることができました。

~UTソーラン~
「UTソーラン」は、ソーラン節を練習する中で、身体作り(健康・体力の向上・身体の土台つくり・姿勢を保つ力の向上等)、コミュニケーション能力の向上(まねっこ・力を合わせる力・社会性等)、自己表現(自己発信・イメージ力・感情表出方法を知る等)、達成感を経験することを目的とし、小学生8名で今年度からスタートしました。開始当初は少し緊張している姿もみられましたが、今では名前を呼び合う姿もみられ、関係性ができつつあるように思われます。みんなで1つの作品を完成させるため協力し合い、一生懸命ソーラン節を練習する姿はとても素晴らしく、通われている人たちの新たな一面に出会える集団だといつも感じております。
2月に予定している発表会に向け、全力で頑張っていきます!


ソーランの旗と法被です。本番使う予定にしています。


コロナウイルスが流行っている中、今の気持ちに目を向け、自身の思いを紙飛行機に書き、皆で飛ばし合いました。

今年度行っている集団療育は以上2つになります。またご興味のある方はぜひスタッフまでお声掛けください。

リハビリ発達支援ルーム広陵

酒井

楽しみを見つけながら過ごす日々

皆さん、こんにちわ。看護師の太田です。

4月に緊急事態宣言が出て、皆さんそれぞれに工夫しながら自粛生活を送っておられることと思います。私がこの期間にハマったことについて紹介させていただきます。それは・・・

①布マスク作り

②数読

③漫画

④テイクアウトのお弁当

①布マスク作り:もともとは子供たちの給食用マスクを作ることから始まったのですが、自分用に作ってみると、頬に当たる布の感触が心地よくて虜になりました。私なりの工夫は、さらし生地や、手ぬぐい生地にガーゼ生地を重ねて作ることです。そして耳にかけるゴムも品薄となる中、黒の平ゴムを使うと生地のデザインと相まって和風な仕上がりになりました。

 

不器用なので、作るたびにサイズが違ったり、左右の幅が違ったりしていますが、使っているうちに愛着が湧いてきます。

 

②数読(SUDOKU)81のマス目の縦、横、9マスずつの囲いの中それぞれに1~9までの数字をはめ込む数字のパズル。何気なく始めてから、新聞に毎日掲載されていることを知って更にのめり込みました。気が付けば、夫の方がスマホに数読アプリをインストールしてハマってしまっていました。夫婦で何時間も数字と向き合う日々が続きました。

③漫画:巷で話題になっている漫画にハマってしまいました。鬼になった妹を救うという・・・アレです。最初は我が家の子供たちが話題にしているのを、冷ややかに聞いていたのですが、品薄状態の単行本を手に入れてから、気が付けば子供たちよりも私の方が単行本集めに必死になってしまいました。

④テイクアウトのお弁当:仕事のある日は、休校中の子供たちの分も含め家族5人分のお弁当を作っています。仕事の移動中に目に入るのは様々な飲食店の「お弁当あります」、「テイクアウトできます」の文字。普段はお店の中でしか食べられないメニューが、お持ち帰りできるなんて今しかない!!と私の心はソワソワ。

意を決して休日に、あるお店に入って注文してみました。家に持ち帰ると、子供たちも大盛り上がり。今のところ焼肉屋さんのキンパ、カフェのカレーを試しました。あとはラーメン屋さん、韓国料理屋さん、居酒屋さん、お肉屋さん・・・目移りします。

こんなことが、訪問先の利用者さんとの話題となり、会話が弾んだりもしています。何かと制約の多い生活が続いていますが、何か楽しみを見つけてストレスを溜めずに過ごしていきたいなと思います。

 

訪問看護ステーション

看護師 太田奈美子

リハビリ発達支援ルームUTキッズ大和高田 コロナに負けない☆

こんにちは。リハビリ発達支援ルームUTキッズ大和高田の大村です。

 

奈良県は緊急事態宣言が解除されましたが、普段の生活に戻るにはまだまだ時間がかかりそうですね。今まで当たり前に出来ていた事が出来なくなり…自粛生活にも疲れてきていますが、新型コロナウィルスが一日も早く終息し、子ども達の日常が一日も早く戻ってくる事を願っています。

 

リハビリ発達支援ルームUTキッズ大和高田では引き続き、事業所内の消毒を徹底し、職員は毎朝検温・体調チェックを行い、利用されるお子様には、来所時の手洗い・うがい・手指消毒を行って頂いています。

 

子どもたちは、久しぶりにおもいきり身体を動かし笑顔を見せてくれたり、出来ない事に過敏になってしまっている子もいたりします。来所してくれている時だけでも今までと同じ様に「出来た」という成功体験を積みながら子どもたちの成長を見届けられる事に感謝し、一日一日を大切にこれからも過ごしていきたいと思います。

 

リハビリ発達支援ルームUTキッズ大和高田 大村

リハビリ発達支援ルームUTキッズ香芝 はじめまして 三宅隆博です。

はじめまして!
4月からUTキッズ香芝のメンバーになりました、保育士の三宅隆博です。
よろしくお願いします。

趣味はバスケットボール、車、ドライブ、キャンプ、ゴルフ、映画鑑賞、お酒、などなど体を動かすことが大好きです!

最近の休日は、コロナの影響でずっと家にいる子どもたちがストレス発散できるように家の中でも外でも一緒に動いて遊べる遊びを楽しんでいます。

これから楽しく、元気に体を動かしながら療育をしていきたいと思っています。
どうぞよろしくお願いいたします。

 

リハビリ発達支援ルームUTキッズ香芝 三宅

どんなときも自己研鑽

こんにちは 訪問看護ステーション 作業療法士の中田です。

 

新型コロナ感染症予防のため自粛生活… 私は普段から外出が多い方ですので、ムズムズする毎日ですが、

そんな日々に負けず、訪問リハビリの支援を高めていきたいと思っています。

 

サッカーの元日本代表 本田圭佑選手は大怪我をした際に「チャンスだと思います」と言っていました。将来の自分を作る時間ができた。再度自分を鍛え直すいい機会だと。

そんな言葉を思い出しながら、今のこのような状況に訪問リハビリを行う者としてできることは何かを考えています。

 

一度病気や怪我を経験し、障がいが残ると自分のしたいことや再開したいことなどに挑戦する姿勢が消極的となり…「以前はよく旅行に行っていたけど、もうこんな状態になったんで諦めてます」「庭で花を育てていたけど、最近はできないので、ほったらかしです」など話されることがあります。

 

皆さんが少しでも前向きに課題に取り組み、自分のしたいことに挑戦していく姿をみたい…

できることが少しずつ増えていくこと、前向きな関わりの中で可能性を感じてもらえるようにはどうしたらよいか?

私は、その気持ちを前向きなものに変えて行く支援の一つが、訪問リハビリであると思います。

 

 

訪問リハビリの目標は生活を最大限自立することですが、その本質はその人その人が前向きに自身のしたいことを判断していくことだと思います。

その人をポジティブに変えることができる一つの方法が【関わり(コミュニケーション)】です。

「ユーティーのリハビリをするとなんだか元気になるなー」と自然と感じてもらえる関わりができるように、私はいま、コミュニケーションや面接を一から勉強しています。

 

前置きが長くなりましたが、少しずつですが今勉強している本を紹介します。

①保健医療専門職のためのヘルスコミュニケーション学入門

コミュニケーションを基礎から学び直すためにとてもわかりやすく、実践的な内容も含まれており、利用者様や地域の健康を促進する視点が参考になりました。

 

②作業療法の面接技術

面接(普段の関わり)などから、利用者様の意思を確認し、一緒の視点を持って目標に取り組んでいくことの重要性が再確認できました。どのように質問すると的確に利用者様のニーズが掴めるかなどとても参考になりました。

 

③PT・OT・STのための認知行動療法ガイドブック

まだ十分に読めていませんが…関わる人の心を動かす支援の参考になっています。こちらの声かけやリハビリの参考にしていきたいです。

 

改めてコミュニケーションのことを勉強すると普段無意識で行っていたことを振り返ることができ、さらに支援の深みが出るのではと考えています。より意識して関わることで、以前は考えられなかったことを積極的に考えられるようになる支援ができるのではと思います。

 

ユーティーの療法士は興味のある課題を各自が持って、勉強に取り組んでいます。普段のマメな自己研鑽が日々の支援の下支えになっていると確信しています。また、各自が学んだ内容をスタッフで共有することで、ユーティー全体の質の向上を図っています。

新型コロナ感染症の自粛ムードの中だからではなく、普段から「自分を高めるチャンス」と考え自己研鑽を怠らず、支援をとどけていきたいと思います。

ユーティー訪問看護ステーション

作業療法士 中田慎吾

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