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■訪問看護ステーション

UTフェス with ハッピーマム~ひとりひとりが輝ける一日を~

皆さん、こんにちは。
11月10日(日)にUTフェスを開催しました!
爽やかな秋晴れの中、総勢240人以上の人々が来場してくれました

会場入り口では大きなドラえもんがお出迎え

 

 

キッズバザー
自分で選んだおもちゃを一生懸命に売りました(^▽^)/
買う子らも真剣に選んでいます

 

 

作品展
デイサービス、UTキッズ、訪問看護ステーションの利用者様が
丁寧に作られた作品はどれも見ごたえがありました

 

 

Mr.トリックさんによるマジックショー&マジック体験
色んなマジックに目が釘付け!マジック体験も!

 

 

午後からは、岩城パフさんによる知的玩具の販売&体験
珍しいボードゲームがたくさんあって、目移りしそう

 

 

障がい者体験&(なんちゃって)車椅子バスケ体験
非利き手での工作による片麻痺体験や豆つかみでの感覚障害体験で悪戦苦闘💦
車椅子を操作しながらゴールポストにシュート‼

 

 

そして今回は初めてのHappy mamさんとのコラボでした♥
マッサージや整体、フラワーアレンジメント、
サンキャッチャーワークショップ、サッカーボーリング等々
素敵なお店がいっぱいで
お母さんお父さん、子どもたち皆が笑顔で体験されていました☆彡

 

 

本当に大盛況な一日でした
作品を作ってくれた皆様、キッズバザーで頑張ってくれた皆、
ご来場された皆様、Happy mamさん、手伝ってくれたスタッフさん
皆さんに感謝です💛

 

 

 

 

 

ユーティー訪問看護ステーション 言語聴覚士 上野なつひ

『インフルエンザ』かな?と思ったら・・・

年秋から冬にかけては、インフルエンザの流行シーズンです。

高熱や関節の痛みなどを伴い、人によっては重症化するおそれもあります。

 

もうインフルエンザのワクチンはすまされましたか?

インフルエンザワクチンを打つことで、発病の可能性を減らすことができ、また最も大きな効果として、重症化を予防することが期待できます。

 

(1)早めに医療機関へ
もし、急に38度以上の発熱が出て、咳やのどの痛み、全身の倦怠感を伴うなどインフルエンザが疑われる症状が出た場合には、早めに医療機関(内科や小児科など)を受診しましょう。

ただ、発熱12時間未満の場合、検査の結果が陽性にならないことがありますので、検査は発熱後12時間以上経過してから受けることをおすすめします。

特に、幼児や高齢者、持病のある方、妊娠中の女性は、肺炎や脳症などの合併症が現れるなど、重症化する可能性があります。

 

◎こんな症状があったらすぐに受診して!
・けいれんしていたり、呼びかけにこたえない
・呼吸が速い、または息切れがある
・呼吸困難、苦しそう
・顔色が悪い
・嘔吐や下痢が続いている
・症状が長引いて悪化してきた
・胸の痛みが続いている

 

(2)安静にする
睡眠を十分にとるなど安静にしましょう。

 

(3)水分補給
高熱による発汗での脱水症状を予防するために、こまめに水分補給が必要です。

 

(4)薬は医師の指示に従って正しく服用
抗インフルエンザウイルス薬の服用を適切な時期(発症から48時間以内)に開始すると、発熱期間は通常1~2日間短縮され、ウイルス排出量も減少します。

なお症状が出てから48時間以降に服用を開始した場合、十分な効果は期待できませんが、医師の指示を守って服用してください。

 

 

 

 

ユーティー訪問看護ステーション
看護師 中浦 光子
〒634-0062奈良県橿原市御坊町152
TEL0744-20-3353 FAX0744-20-3354

作品展

こんにちは。西和エリアの訪問リハビリ担当、作業療法士の今堀です。
今回は、11月10日に開催するUTフェスの作品展に出展していただく、利用者様の作品の紹介をさせていただきます。

作品は絵画で、色鉛筆を主体にして描かれています。
今回の作品名は、「ききょう」 「さかな」です。

 

 

 

 

絵に対する思いやこだわりについて尋ねると、色鉛筆で塗ることにこだわっていると話されています。

今回、作品展で作品製作者として関わらせていただくことで、普段訪問リハビリの時とは違った利用者様の一面を見せていただくきっかけになりました。

作品展には絵画を数点出展していただいています。

 

UTフェスにお越し頂いた際には、利用者様の思いが作品として展示されていますので、作品展ブースに是非お立ち寄りくださいませ。

 

 

ユーティー訪問看護ステーション
作業療法士 今堀 好昭
〒634-0062 奈良県橿原市御坊町152
TEL:0744-20-3353  FAX:0744-20-3354

UTフェス with ハッピーマム ~ひとりひとりが輝ける一日を~

皆さん、こんにちは。
UTフェスのフライヤー(チラシのことです)が出来上がりました!

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

楽しい一日になることを願って、現在準備に大わらわです。
当日皆様とお会いできることを楽しみにしています💛

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

ユーティー訪問看護ステーション 言語聴覚士 上野なつひ

訪問リハビリでの環境調整について

こんにちは、作業療法士の黒田です。

今回は訪問リハビリで最近行った環境調整について紹介したいと思います(^^)

 

日常生活を送っていく上で『安全に、安心して移動したい』や『もう少し楽に動けるようになりたい』を叶えるために、段差解消や手すりを設置するなどの住宅改修を行ったり、入浴の際にシャワーチェアーや浴槽台などの福祉機器を設置するなどの環境調整へのアドバイスも行っていますが、今回はもう少し個別の『こうしたい!』に対しての環境調整例の紹介をします。

 

① 足首の拘縮があり車椅子フットレストの前方に足が落ちてしまう、「外出時に不安だなぁ」に対して・・・

車椅子フットレストに取り付けられる、足が落ちない足置き台を作成しました。

座って足を乗せてみた感じは「安心できる」と、いい感覚を感じられていましたが、取り付けたまま車椅子フットレストがあげられきれず不便かな、ということで、

 

 

 

 

 

再調整をして設置したまま上げ下げできるようにもなりました。

中身は100円ショップでも購入できるようなボードを3層重ねて作成しています。

 

 

 

 

② 指の力がなくてボタンが押せないけど「必要な時に呼び鈴を使用したいなぁ」に対して・・・

微細な力で反応する特殊スイッチを接続できる呼び鈴を導入しました。

 

特殊スイッチを接続できるものは、現在のところ数は多くなく、今回は“ユアコール”という商品を使用しました。

 

 

こういう情報を探すとき、最近はインターネットで情報検索することも増えてきていますので、みんなで情報共有していければいいなと思っています!

 

 

 

 

ユーティー訪問看護ステーション
作業療法士 黒田 真有子
〒634-0062 奈良県橿原市御坊町152
TEL:0744-20-3353  FAX:0744-20-3354

発熱の状態と冷やすタイミング

皆さんこんにちは、ユーティー訪問看護ステーション所属 理学療法士の関本です。

 

10月も中頃になり、ほとんどの小学校や中学校では運動会(中学校では体育祭ですね。)も終わり、運動会の疲れや最近の朝夕の寒暖差に体調を崩されておられませんか?
私にも3人の子どもがいますが、日中は元気にしていた子どもが夕方~夜間に急に発熱することもよくありますよね。「なんで、病院の受付けが終わった時間から熱が出るのよー。」という経験をしたことが良くありました。そんな急な発熱の時にはまず熱を下げてあげたいと思い、“冷やす”ことを考えると思います。しかし、なぜ冷やすのでしょう?冷やすと熱が下がるのでしょうか?

 

今回は発熱の状態と冷やすタイミングについて調べてみたいと思います。
・まず、発熱って何でしょう?
発熱は免疫反応による脳にある体温調節中枢のセットポイント(脳が認識している体のベストな状態)の変化によって体温が上昇するものです。このセットポイントの上昇は細菌感染や手術創、腫瘍などの異物に対する防御反応が原因と言われています。難しい言葉ばかりで分かりにくいですが要は“ウィルスや細菌は熱に弱い”ので体は病気と戦うために発熱するようです。

 

・次に発熱の状態は3段階にわかれ、その時々によって状態や適切な対処方が異なるのでそれぞれ紹介します。

1、熱がぐんぐん上がるとき
熱が上がり始める時は体がぶるぶる震えることで熱を作り出そうとする【悪寒(おかん)】と、体内の熱を逃がさないように【さぶいぼ(鳥肌)】が立って皮膚の血管を収縮する反応が体に起こります。(悪寒は発熱だけでなく、インフルエンザや食中毒などでも見られる状態なのでお子さんを気にかけてあげてください)上手に意志を伝えることが出来ない赤ちゃんや小さなお子さんでは“手足がひんやり冷たくなっていないか”というのが目安になります。
このときはお子さんに上着を着せ温かい毛布を掛けるなど体を“温める”ことに徹しましょう。お子さんの体から熱が逃げていくことを防ぎましょう。

 

2、熱が上がりきったとき
急にぐったりしたりフウフウと言い出して顔が赤くなったり、手足が熱くなったりしてきたときは布団や服は少し薄めにして体を“冷やす”ことに切り替えます。ただこの時は体がウィルスや細菌と戦うために発熱しているので熱を下げるというよりは「これ以上熱が上がらないように抑える」と捉えた方がいいでしょう。
冷やす場所は【脇の下、そけいぶ(太ももの付け根の内側)、首(耳の下)】太い血管の付近をひやすようにしましょう。市販の物をおでこに張るのはあまり意味がないようです。嫌がるわが子を押さえつけてまで貼ることはあまり意味がないようです。(気持ちいいと感じるなら貼ってあげてくださいね。)冷やすことを嫌がるお子さんも多いと思いますが、保冷剤をガーゼで包んでスパッツの中に入れ、足の付け根に忍ばせると子どもが忘れやすいと看護師さんから聞いたことがあります。また、この状態のときも水分摂取にも気を配るようにしましょう。

 

3、熱が下がるとき
この状態では体を冷やすために汗をたくさんかきはじめます。また、ぐったりしていた症状が落ち着いて活気もみられるお子さんもおられるでしょう。なるべく薄着にして熱が逃げるようにして汗でぬれた服を着替えたり、体を清拭したりしましょう。解熱してきたら積極的に冷やす行為は必要ないですがお子さんが望むなら“気持ちいい”程度で冷やしてあげてもいいようです。また、汗がたくさんでるので脱水にならないように水分補給を行いましょう。

 

ポイントは冷やすタイミングと冷やす場所のようですね。また“快(気持ちいい)”と“不快”も大事なようです。とはいえ自分の意志をうまく伝えることが出来ないお子様は上記のような全身状態を理解して対処していただくヒントになればと思います。
しかし、子どもの様子がどうもおかしい、でも救急車を呼ぶかどうか迷ったときは下記へ電話相談をおすすめします。また奈良県の休日夜間に対応している診療所の電話番号も合わせて記載させていただきます。
長々とお付き合いありがとうございました。やはり、子どもは元気でいてくれることが一番ですね。

 

 

奈良県救急安心センター 相談ダイヤル
♯7119 【24時間受け付け】

 

こども救急電話相談
♯8000  【平日:午後6時~翌日午前8時 土曜日:午後1時~翌日午前8時】
【日曜、祝日、年末年始(12月29日~1月3日):午後8時~翌日午前8時 ※24時間】

 

 

【また、休日や夜間の急病に備えて応急診療も行っています。】
奈良市立休日夜間応急診療所
0742-34-1228 奈良市柏木町519-28

生駒メディカルセンター休日夜間応急診療所
0743-75-0111 生駒市東町1番3号

天理市立休日夜間応急診療所
0743-63-3257 天理市富堂300-11

大和郡山市立休日夜間応急診療所
0743-59-2299 大和郡山市本庄317-2 保健センター併設

三室休日夜間応急診療所
0745-74-4100 生駒郡斑鳩町稲葉車瀬2-5-18

橿原市休日夜間応急診療所
0744-22-9683 橿原市畝傍9-1 保健福祉センター内

桜井市休日夜間応急診療所
0744-45-3720 桜井市栗殿1000-1 桜井市保健センター1階

磯城休日応急診療所
0744-33-8000 磯城郡田原本町宮古404-7 田原本保険センター併設

葛城地区休日応急診療所
0745-22-7003 大和高田市西町1-45 大和高田市保健センター併設

御所市休日夜間応急診療所
0745-65-1416 御所市774-1 いきいきライフセンター内

五條市応急診療所
0747-24-0099 五條市本町3-1-13

 

 

 

 

 

ユーティー訪問看護ステーション
理学療法士 関本
〒634-0062 奈良県橿原市御坊町152
TEL:0744-20-3353  FAX:0744-20-3354

気になったアイテムのご紹介

こんにちは。ユーティー訪問看護ステーションの作業療法士、山本です。
朝晩が寒くなりはじめて肌寒い季節となってきましたが、皆様はいかがお過ごしでしょうか?

さて今回は、この間テレビをみていた時に、これを使えば生活の負担がすこし楽になるのでは!?
と思ったアイテムを紹介出来たらと思います。

ご紹介したいアイテムは、【リード プチ圧力調理バッグ】です!

 

 

この商品の特徴としては、材料と調味料をこのバッグに入れて電子レンジ加熱するだけで、おかずが簡単に作れるというもの。また、材料と調味料を入れたものを加熱せず冷凍・冷蔵保存しておけば、忙しい時にも鍋やフライパンなどの調理器具を使わずに作れるところが特徴です!

手間がかかっていた煮物や蒸し料理が、こんなに簡単に作ることができるなんて…
と感動してしまいました。調理メニューもホームページで何種類か紹介されており、とても魅力的なものとなっています。
ひとり暮らしの方や共働きの家庭、子育て中の主婦など、忙しい時間の中で少しの準備だけで、簡単におかずが1品作れるのは、とても助かるのでは?と思い紹介させていただきました。

 

 

興味のある方は、近くのスーパーで探してみて試してみてはいかがでしょうか?

 

 

 

 

 

ユーティー訪問看護ステーション
作業療法士 山本
〒634-0062 奈良県橿原市御坊町152
TEL:0744-20-3353  FAX:0744-20-3354

UTフェス with ハッピーマム~ひとりひとりが輝ける一日を~

皆さん、こんにちは。
今年もUT社会参加企画がやってきました!
今年は、UT全体でお祭りを行うことになりました。
こどもちゃんから大人まで楽しむことができるイベントです。

 

 

 

 

今回は初めてハッピーマムさんと共催することになりました!
ハッピーマムさんは親子で楽しめるワークショップや、ママが笑顔でリラックスできるようなお手軽エステ体験が受けられるイベントを橿原市を中心に行っておられます。
UTフェスでも楽しい幸せなイベントを行なってくれるとのこと。
今からとっても楽しみです💛

 

UTからは…
◎ UT利用者様による作品展
◎ キッズフリーマーケット
◎ 知的玩具販売とおもちゃ体験
◎ なんちゃって車椅子バスケ体験
(チラシは電動車椅子体験とありますが変更となりました💦)
◎ 障がい者体験
◎ マジックショー
◎ 酸素カプセル&ウォーターベッド体験
を行ないます!
詳細は後日このブログでお伝えしますね。
楽しい一日になるように、精一杯頑張りますので
皆さま是非ぜひ足を運んでみてください💛
よろしくお願いします!

 

 

 

ユーティー訪問看護ステーション
言語聴覚士 上野
〒634-0062 奈良県橿原市御坊町152
TEL:0744-20-3353  FAX:0744-20-3354

 

コミュニケーション機器の研修会を実施しました

こんにちは ユーティー訪問看護ステーション 西和ブロック リーダーの作業療法士 中田です。

9月26日(木)ケアショップハルの酒匂泰智さんに研修をしにきていただきました。

普段の関わりで戸惑うことの多いコミュニケーション機器についてです。

コミュニケーション機器は主に神経難病や脳性麻痺など言葉でのコミュニケーションがとりにくい利用者様向けに機械です。
指や足などでスイッチを入力し、コミュニケーションをとったり、パソコンを操作するものです。

一口にコミュニケーション機器と言っても、透明文字盤から視線入力装置まで様々です。ここ最近の機械の進歩はめざましく以前では、対応できなかった方に対しても利用できるものが出てきました。

普段の訪問リハビリで目にすることは多くありませんが、数名の方はコミュニケーション機器を利用されています。そのため、支援する側も理解している必要があります。

ただ、スタッフのほとんどは機械音痴で。。。

改めて勉強しようと思い。研修会を行いました。

 

 

 

 

 

自身で意思決定ができることはUTの理念の一つである「自律を支援する」ためにとても重要なものと思います。

 

 

 

 

 

自分のしたいことを伝える。自分が必要な援助を伝える。されたくないことを伝える。楽しいことを伝える。あるいは、何も伝えたくないという意思表示をする。

 

酒匂さんにはコミュニケーション機器の種類や導入する流れなど短い時間ですが多くの情報を教えて頂きました。
その中で印象に残ったのは、「利用者様のペースに合わすこと」です。

進行性の難病では将来的に言葉が話せなくなることが予想されている場合があり、周囲が心配し慌てて、機械の導入を進めることがあります。
そんなときは特に本人と周囲の歩調があわなくなります。

機械を使用する本人がどのようなものをどのタイミングで使用したいと望んでいるのか。それが重要であり、本人が障害と向き合っていくことだと思いました。

支援する側も情報を適切に提供し、利用者様が自身のペースで意思決定ができるように注意しなければと意識させられました。

今回の研修では学びきれなかったことが多くありますが、今後継続して勉強して行ければと思います。

どんな状態の方でも在宅で自分らしく生活できることを支援できるように努力します!!

ちなみに最近のコミュニケーション機器を使用すればゲームやインターネットがかなりスムーズにできるんです。機械が進歩すればもっといろんなこともできるのではと夢が広がりました。

 

 

 

 

ユーティー訪問看護ステーション
作業療法士 中田
〒634-0062 奈良県橿原市御坊町152
TEL:0744-20-3353  FAX:0744-20-3354

ユーティー河合にてパブリックビューイング!!!

皆さん、こんにちは。
9月21日よりラグビーワールドカップが開催されましたね。
開催国はわが国NIPPON!!!
ラグビー大好きな私は開催前からワクワクが止まりませんでした。
開幕戦をみんなで観戦して大いに盛り上がろうと思い↓のような企画を立てました。

 

 

 

 

当日6名のスタッフが集まり、食べ物飲み物を持ち寄って、先ずはかんぱ~い!

 

 

 

 

 

 

ラグビー経験者のPT濱崎さんとST吉田さんに
実際にラグビーボールを使ったパスやタックルの仕方を教えてもらいました。

 

 

 

 

ルールや反則、プレー内容など分からないところは
濱崎さんや吉田さんが分かりやすく解説してくれたので
ラグビー初心者でも楽しく観戦できました。
濱崎さん、吉田さんありがとうございます♡

 

 

 

 

 

日本が4トライを取り、ユーティー河合会場は大盛り上がり!!!

 

 

 

 

 

 

日本が30対10でロシアに完勝☆
とっても楽しく熱い時間でした。
次回は皆さんも一緒に盛り上がりましょう!!

 

 

 

 

 

ユーティー訪問看護ステーション
言語聴覚士 上野
〒634-0062 奈良県橿原市御坊町152
TEL:0744-20-3353  FAX:0744-20-3354

 

 

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