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UTキッズ三田 空き状況のお知らせ  (6月22日更新)

UTキッズ三田では利用空き状況のお知らせを1週間に1回(木曜)に更新しております。

 

最新の利用空き状況はUTキッズ三田予約状況表を御覧ください。

(6月の予約状況をご覧になることが出来ます)

 

 

お問い合わせは、UTキッズ三田(079-559-6599)までお電話ください。

その他は9時~18時までにご連絡ください。

但し、木曜、日曜、祭日はお休みさせていただきます。

 

 

 

 

療育紹介 plusにスヌーズレン登場‼!

あじさいが綺麗に色づき始める季節となりました。
まだまだ昼夜の気温差もあるので、体調管理に気を付けたいですね。

なんと! 5月からplusの1Fにスヌーズレン室が登場しました☺

 

 

 

 

『スヌーズレン』とは
スヌーズレンとは、オランダ語の「くんくん匂いをかぐ」と「ウトウトする」という2つの言葉を合わせた造語です。簡単に言うと「香り」、「光」、「音」、「感触」などを楽しみながらリラックスして過ごす活動のことです。
もともと重度の知的障害を持つ方々とのかかわりの理念として1970年代にオランダで生まれ発展してきたスヌーズレンですが、現在では様々な分野へ広がり、感覚に直接訴える刺激を通して共感性や自発性を促す取り組みとしても活用されています。

スヌーズレンの効果としては、「リラックス」「、「注視力の向上」、「コミュニケーション力の向上」、「不安の除去」、「信頼関係をつくる」などがあげられています。

Plusでは、個別療育の時間中に15分程度スヌーズレン室に行き、覚醒調整をしたり集団療育のメニューに取り入れたりしながら、それぞれのお子さんに合わせた「セラピー」としてのスヌーズレンを提供できればいいなとみんなで考えています。
毎回ではありませんが少しずつ活用できる機会をつくっていきます‼

 

★実際にスヌーズレン室を体験した友だちの様子をご紹介★
「・覚醒が低めお子さんで、初めてのスヌーズレン室に入ると良い表情で遊び始めました。光る絵カードに興味を持ち、集中してカード探しに取り組んでくれました。

・療育中に自分の思い通りにならないことがあり怒って気持ちの切り替えができずにいたので、クールーダウンのためスヌーズレン室に行きました。光るクレヨンで好きなお絵かきを始めると穏やかな表情になり気持ちの切り替えができました。

・集団療育メニューで2~3名ずつで入ってもらいました。初めて見るものに興味津々で色々触って体験してくれていました。

 

などなど♡

 

興味のある方はスタッフまでお声掛けくださいね☺

 

 

 

 

 

 

リハビリ発達支援ルームUTキッズplus  岡本

〒634-0062   奈良県橿原市御坊町152

TEL:0744-20-2066  FAX:0744-20-3354

UTケアシステム特別企画研修会

平成30年度UTケアシステム特別企画研修会を513日に開催しました。外部講師として静岡県立こども病院より専門作業療法士の鴨下賢一先生をお招きし、「苦手ができるに変わる」というテーマで講演をしていただきました。UTケアシステムスタッフだけでなく、県内から作業療法士、言語聴覚士、理学療法士、保育士、教員、相談支援員、児童発達支援事業所の方が参加して下さいました。

 

 

 

 

鴨下先生の実技を交えたお話は非常に具体的でわかりやすく、支援者にとっては目からうろこでした。発達段階に沿った支援をしていくことが重要であることを再度確認でき、適切な課題の提供をしていく意義を教えていただきました。鴨下先生が開発された福祉用具や執筆された書籍も紹介いただき、参加者にとって有意義な研修となりました。

 

 

 

 

研修が終わってからも鴨下先生へ日ごろの支援についての悩み相談や記念撮影をするなど、研修時間が足りないくらい盛り上がりました。

講師の鴨下先生からは、「今日は時間が足りなかったからまた呼んでください」と、今後も継続して研修をしていただけることになりました。

 

今回の研修を通して、支援者としてやらなければいけないことが明確となり、私自身身の引き締まる思いでした。

今後もUTケアシステムでは、様々な講師を招いて研修を実施していきますので今後ともご期待ください。

 

 

リハビリ発達支援ルームUTキッズ 福西知史

UTキッズ河合 UTクッキング(カップケーキ編)

UTキッズ河合では、第5週目のある月を利用してクッキングのイベントを行います。

 

平成30年度は計10回を予定です。

5月は29日と30日にカップケーキを作りました。
キッズ河合がオープンして初めてのイベントということで、スタッフもうまくできるか

ドキドキです。

身支度をすませ、作り方をみんなで聞きます。

 

 

 

ではクッキングスタート!
① 決まった分量を量る、②行程を守る などおいしく作る約束事が沢山あります。
慎重に、丁寧に、時にはダイナミックにと約束もしっかり守ってくれました。

 

 

 

 

1分半電子レンジでチンすると、甘いにおいと共にカップケーキが出来上がりました!
おいしくできあがったカップケーキにアイスクリームとフルーツをトッピングして、

みんなでいただきます!

 

 

 

クッキングの感想を聞きました。
「おいしかった」「またクッキングしたい」「おうちでも作ってみる」など嬉しい感想も

もらったので、次回のクッキングは「もっと楽しく」「もっとおいしく」をスタッフ目標にして「カルピスヨーグルトパフェ」企画しました。
イベントをするたびに感じますが、いつもの支援では見られない姿が見られることもある

のでイベントが大好きです。
次回は6月29日です。子どもたちの新たな発見を楽しみにご参加お待ちしています!

 

UTキッズ河合 南

 

嬉しい事がありました☺

 最近天気がころころ変わり、蒸し暑かったり肌寒かったりの気候で体調管理が難しい日が続きましたが、みなさんお変わりないですか?

 

私は、長袖を着たり半袖を着たり、毛布を出したりなおしたりしながら過ごしていました()

 

久しぶりに晴れて気持ちいい天気になった時にウキウキした気分になった私は、朝から近所に散歩に出かけました。

 

家の近所は田んぼや畑が多く、蝶々が飛んでいたり、てんとう虫が歩いていたりとのどかな所で、その中をトコトコと歩きながら、ふっと空を見ると飛行機雲が3本走っていて、より一層爽快な気分になりました。

 

しばらく歩いているとシロツメ草が生えている場所を見つけました。

 

小さい頃にシロツメ草で首飾りを作ってたな~と思い出し、それと同時に四葉のクローバーも思い浮かび、近くまで行って見ていると、どんどん夢中になって四葉のクローバーを探し始めました。

 

しゃがみ込んで探していると、それらしい物があり、「んんっ!」と顔を近付けていくと…ありました!

 

四葉のクローバーを〇十年ぶりに見つけました!

 

そして目線を違う所に変えた時、続けてもう一つ見つけました!ヤッター!と、嬉しくなり、ブログにアップさせて頂きました(^^)/

 



 

 戸外に出ると、風や音、景色等たくさんの自然を様々な感覚で感じる事ができます。

 

お天気の良い日に散歩に出かけてみるのはいかがですか(^^)

 

おもしろい発見や楽しい出来事があるかもしれないです(^^)/

 

 

リハビリ発達支援ルームUTキッズ香芝  阪谷 紗世子

「つるつるの話」

私こと岩城は髪の毛がありません。

なぜかは別に隠すほどの理由もないのですが、少し長くなるので割愛します。

(気になる人は気軽に聞いてくださいね)

 

私は結構この髪型(?)を気に入っています

いいことは

・顔をすぐ覚えてもらえる

・興味をもって近づいてくれる

・頭洗うのが楽ちん(!?)

 

ちなみに悪いことは

・悪い人に見られる

・ちらちら遠慮がちにみられる

・「あの人髪の毛ないね」と子供が言うと

「こら!」と大人が怒る(私のせいで怒られてごめんね…て思います)

 

いいのか悪いのか

・つるつるに頬すりしてくる人がいる(苦笑)

 

私はこの自分の頭を親しみを込めて「つるつる」「つるぴか」などと言います。

 

子どもによく「なんで髪の毛ないの?」

「なんで顔ないの?(顔はあるよ…)」

「なんでハゲてるの?」とか言われることもあります。

周りの大人はドキッとしている様子ですが、

私自身は全く気になりません。

子どもは奇知のものにすごく敏感で、強い興味を持ちます。

そこに善悪はありません。

はじめは「つるつる」に注目していますが、

遊び始めると「一緒に遊ぶと楽しい人だな」という具合に、

「つるつる」はあくまで、私の個性の一部として認識されます。

ある意味、子供がもっとも多様性に対しての理解があります。

なので「ハゲ」という言葉を言われても気にならないです。

単純に髪の毛がないことを表す語彙が「ハゲ」しかないのだろうと思うくらいです。

 

ただ、文脈や表情で、気を使われている、馬鹿にされているかが伝わります。

気を使われるのは居心地が悪いですが、優しさだなと理解できます。

しかし馬鹿にされるのはやはり気分の良いものではないですね。

それは誰もがではないでしょうか?

 

それはすべての個性に言えることだと思います。

こだわりが強い、落ち着きがない、集団行動が苦手…

個性は、いいこと、悪いことはありますが、

それによって人に馬鹿にされる謂れはないはずですよね。

しかし、大人になるにつれ、「普通」じゃないと「変だ」と悪いこと、

馬鹿にされることのように扱われます。なので「普通」じゃないと不安になります。

私も当初は周りと違うことにとても悩みましたが、

今や大事なアイデンティティーの一つです。

 

私たちも、幼かった時のように多様性を認められるひとでありたい。

また育てる子供に対しても、大人になっても多様性を認められる人に育つよう助けていきたいですね。

 

 

 

UTキッズ三田  岩城

 

 

昭和塾の昭和遊び (懐)

もう6月ですね。

1年の半分が過ぎてしまいました。

年々、月日の流れの早さを感じます。

 

毎月1回UTキッズ河合の昭和塾では野外の活動を取り入れています。

5月は近所にある馬見丘陵公園に行き、思いっきり体を動かしてきました。

ご近所に楽しすぎる公園があって本当に良かったです。

 

公園に行くことを楽しみにしてくれていた昭和塾の子どもたち。

「公園で何をしようか」の話し合いでも、たくさん意見が上がりました。

同じ遊びを考えていた友達とは「やっぱそうやんな」と同調したり、

新たな意見が出たときは「それもええな」と寄り添ったり、

全く違う意見には「それいらん」と反対したり・・

人それぞれ違う考え方があるということ、

人と同じ考え方でなくてもよいということを感じてもらいながら、

自分の思っていることを言葉で伝え、

人の意見にも耳を傾けることができるようになってほしいと

子供たちの声を聞きながら思いました。

 

昭和塾では「言葉」以外の情報をもとに「表情」「声」「行動」

などの情報を用いた方法で、

相手の気持ちを「目で見る」「耳で聞く」「体で感じる」という

人間の五感を多用したコミュニケーション(非言語コミュニケーション)を

昭和遊びを通して感じてもらうことができるように

支援を行っています。

 

皆さんは昭和遊びと聞いて何を思いだしますか?

私が夢中になったものの1つ。ゴム跳びを紹介したいと思います。

 

二人の身体にゴムひもを輪っか状になるように渡し、

①歌いながらそのゴムの間に足を入れたり出したり、ひっかけたり。

1曲間違えずに跳べるとクリア。

⓶ルール通りに跳び、ミスなく跳び終えれたら成功。

ゴムの位置を高くし難易度を上げていく。

跳び方を覚える、集中する、ルールを守る、

距離感を測るなどの他にワクワクとドキドキ感もあり、

できるまで練習したり、できた事がうれしかったりと達成感を味わえる遊びでした。

昭和塾の子どもたちにもうまくできるために「どうすればよいのか」

ということを考えれるような「想像力を働かせる遊び」を提案し

ワクワクドキドキする経験をいっぱいしてもらいたいと思います。

皆様にもどんどん昭和の遊びを紹介していきますね。

ご家庭でも昔を懐かしんで、お子様と一緒に楽しんでみてください!

 

 

 

UTキッズ河合  南

ペアトレが知りたい!!

第1回 《ペアトレって何だろう??》

 

こんにちは。作業療法士の酒井と言います。

UTキッズで療育を受けている親御さんから、ペアトレに関する

ご要望がよく聞かれるので、不定期ではありますが

ペアトレやお子さんの特徴からどう関わっていけばよいか、

などなどのヒントをブログで発信していこうと思います。

 

第1回目となる今回は、ペアトレについて簡単にお話ししたいと思います。

 

ペアトレ=ペアレントトレーニング、言葉だけを聞くと親を教育して

子どもを変えていく、

そんな固いイメージが浮かぶと思います。

たしかに、親も子も変わらなければ現状の「困りごと」は解決していかないので、

ペアトレを難しく感じてしまう方もあるかもしれません。

 

でも、私なりに学んでいるペアトレは、子どもの行動を親が観察し、

良い(好ましい)行動を増やし、良くない(好ましくない)行動を減らす技術を

親が取得していくことを目的としています。

 

聞きなれないかもしれませんが、ペアトレの基礎は行動療法です。

適した行動を増やすため、親には一貫した対応を心がけてもらいます。

その対応のためには、親と子の信頼関係(深い愛情)が大切です。

また、ペアトレのプログラムはその都度テーマがあり、毎回宿題も出されます。

 

「なんか、大変だな」と思うかもしれませんが、親が困っているように、

当事者である子どもが一番困っているという事に、

ぜひ、気づいてあげて欲しいと私は考えます。

 

親が一人で抱えて悩んでいることを誰かに話す機会を作ってあげる事も

ペアトレでは大切に考えています。

 

ペアトレはグループ参加で行っていきます。

プログラムに参加している間、参加している親同士、悩みを共有し合うことで、

表情も変わってくる方もいるようです。

 

そんなペアトレの醍醐味は、

☆親が本来持つ子どもを 理解する力 受け止める力 関わる力 をうまく引き出す!

グループの参加者同士が聴き、話すことで

「かかわり方で悩んでいるのは自分だけではない」

「こうすればうまくいくんだ」

と一人ひとりが能動的に考え、実行できるようサポートしていきます!

 

ペアトレの全プログラムに参加し、子どもとの関わり方を学ぶことで

親と子の信頼関係はもっと強くなるのではないか、と私は考えます。

 

『親が変われば 子どもが変わる

     子どもが変われば 親もさらに変わる』

 

ペアトレを通じて先ずは、子ども理解からスタートしていきましょう‼

 

 

次回は、ペアトレでとても大切なほめる‟ことについてお話していこうと思います。

 

UTキッズ河合 酒井

 

保護者勉強会「子育てを楽しむヒントを探してみよう」開催

 

みなさんこんにちは。最近大好きなラーメン屋で美味しい大盛りラーメンをお腹いっぱい食べてお店を出た後、「お腹減った~」と言ってしまい、早くも頭がボケてきているUTキッズ田原本の上西です。

 

さてさて、先日5月17日(木)に奈良県社会福祉総合センターにて、UTキッズ保護者勉強会「子育てを楽しむヒントを探してみよう」を開催させていただきました!

 

講師には、京都府宇治市にお店を構える絵本と世界の木製玩具の専門店「キッズいわき ぱふ」の代表・岩城敏之氏をお招きしました。

岩城氏は現在、子どもたちと共に遊びながら得た「子育て」「親子関係」「子どもを取り巻く遊びや環境」についての深い洞察を基に、幼稚園・保育園・児童館の職員研修や保護者向け講演会の講師として、全国を飛び回っていらっしゃいます。そしてなんと、UTキッズ三田の岩城OTの父親でもあります。

 

今回はそんな岩城氏をお招きし、玩具の紹介のみならず、他国と日本の子育ての文化の違い、従来と現代の日本の子育ての違いについてや、心と体が豊かに育つための子育てのコツについて、非常にユニークにお話ししていただきました。

 

たくさんお話をしていただきましたが、私がその中でも特に感銘を受けたお話は、「かしこい子どもに育てよう」というお話です。

 

以下、岩城敏之氏著「笑ってまなぶ子育てのコツ けんかやトラブルはこわくない」より引用――――――――――――――――――――――――――――――――――――――――

私が言うかしこい子どもというのは、アルプスの少女ハイジみたいな子どもです。あの子はアルプスの山奥に暮らしています。ショッピングセンターまでものすごく遠いところに住んでいます。それにいつ死ぬか分からないようなおじいさんと二人きりです。まだ青春が始まっていないのに、もう介護が始まろうとしています。だけどあの子は、なぜか幸せそうに暮らしています。あの子は、自分が生まれてきたことを喜んで、そして自分に与えられた能力を使って、自分と自分の周りの人を幸せにしようとしている子どもです。

私がかしこい子どもというのは、「どんな状況下の中にあっても」「自分に与えられた命と人生を大切にして」そして「与えられた能力を使って」「自分と自分の周りの人を幸せにする人材」です。

――――――――――――――――――――――――――――――――――――――――

とあるように、私たちが日々関わらせていただいているお子さんたちはみんな、この国の未来を担っていく宝のような存在です。そんなお子さんたちがこの先親のもとを離れ、社会で自立し、新しい世の中を作り出していき、幸せを獲得していくために我々はそのための力を育む機会を提供する事と、環境を整えることに大きな役割があるのではないかと考えます。

 

また、私はこの仕事をしている中で、そのお子さんの苦手な部分を見つけ出し、それを改善することばかり考えてしまう事がありました。しかし今回のお話を聞き、苦手な事もあるかもしれませんが、そのお子さんに与えられた力、そのお子さんの得意な事、そのお子さんしか持っていない個性とは何なのか、それを見つけ出し、それにお子さん自身やお母さん、先生たちに気づいてもらい、自分と自分の周りの人のためにその力を使えるようにサポートすることにも、大きな意味があると改めて気づかせてもらいました。

 

今回のお話が胸に響いた保護者さん、お子さんへの考え方に変化が起きた保護者さんも多くおられた事かと思います。私も話を聞きながら込み上げてくるものがあり、そんな大事なことに気づかせてもらえる貴重な講演でした。

 

午前の講演会が終わり、午後からは事業所に戻り職員用の研修と、おもちゃの詳しいご説明を行っていただきました。

 

 

岩城氏おススメのおもちゃを複数チョイスしていただき、実際にスタッフみんなで体験しながらおもちゃの特性と遊びの意味づけを理解していきました。

 

 

 

 

 

最後に、療育に活用するため各事業所で複数おもちゃを購入させていただき、「このおもちゃはこういう発達要素が必要な子に使えるね!」「集団療育の時の協力ゲームに使えるね!」など、スタッフ一同の様々な考えが交錯し、新たなビジョンが描かれた瞬間でした!

 

私たちUTキッズのスタッフたちは、子どもたちの今だけでなく、その先の将来を見据えた支援を行っていくために、様々な知識と考えを取り入れて今後も精進していく事でしょう。

 

UTキッズ田原本  上西

 

DIY

みなさん、こんにちは。

 

UTキッズ三田は、オープンして2か月になろうとしています。

みんなでDIYも入れつつ、とても思い入れのある暖かな空間ができてきました。

白板、トランポリン横のクッション材の壁、駐車場がそうなのです。

こんなに便利で素敵なものって、あるのですねえ。

 

 

 

今年は我が家に受験生がいます。

うちは兄弟で使う長い勉強机を今まで使っていましたが、

自分の部屋にいるという事で、簡単な机を買って私が組み立ててみました。

そのこともあり少しDIYにはまりそうな予感です。

 

また、DIYでおすすめのものがありましたら、教えて下さいね。

 

UTキッズ三田 堀

 

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