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■UTキッズ

リハビリ発達支援ルームUTキッズplus 🎶親子で楽しく感覚&ミュージックイベント🎶

1月28日にUTキッズplusでは児童対象の親子参加型のイベントを行いました。

 

 

まず、小麦粉粘土で触覚遊びをしました♪

触覚遊びは、安心感や情緒の安定。

覚醒(脳の目覚めの状態)を調整。

形や大きさの理解。

手先の器用さ。

ボディーイメージ作りなどにつながります!

 

 

 

 

 

触覚遊びをした後は、パパ・ママと一緒にふれあい遊び!

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

いっぱい動いた後はミュージックタイム♬

音楽に合わせてふれあい遊びをしました!!

 

 

 

 

 

 

 

 

最後はバルーンを楽しんで親子イベント修了。

とっても楽しい時間になりました(*^▽^*)

ご参加頂いた皆さま、お忙しい中ありがとうございました!

親子でふれあうことで、子どもたちは安心しその中で自分の体や相手への興味につながっていきます。

今回はお家でもできる遊びを中心にご紹介させていただいたので、ぜひお家でもあそんでみてください♪

 

 

 

 

 

 

リハビリ発達支援ルームUTキッズplus

芳本

〒634-0062   奈良県橿原市御坊町152

TEL:0744-20-2066  FAX:0744-20-3354

☆親子で完走☆

1月13日開催の『桜井新春マラソン』に向けて、ラントレでは12月から橿原競技場の中や外周を走って練習してきました。

 

 

 

ラントレで長距離を走る機会が少なかったため、最初は見通しを付けるのが難しくスタートから全力疾走‼

また、お友達より早く走りたい!

1番がいい!

思いもあり頑張って走りますが、途中でばててしまうこともありました。

しかし、繰り返し走るにつれ『最初から全力で走ると最後まで走れない』と気づき、調整できるようになりました。

そして本番当日!

今回はファミリーコースに親子でエントリーし、1.7㎞に挑戦!

 

 

 

 

 

 

はぐれない様にペアで紐を持ち…

 

 

 

 

はじめて走る場所で、113人も参加者がいる中自分たちの持っている力を発揮しました!

大人は子どものスピードについて行くのが必至です‼

いつも子どもたちだけで走っているので、親と一緒に走れたことはすごく良い体験になったと思います(*^^*)

 

 

 

 

今回、残念ながら体調不良で参加できないお友達もいました。

インフルエンザが流行ってきているので、体調に気を付けてくださいね。

 

 

 

 

 

 

リハビリ発達支援ルームUTキッズplus

山内

〒634-0062   奈良県橿原市御坊町152

TEL:0744-20-2066  FAX:0744-20-3354

冬の感覚イベント(コーヒーとピザのクッキング)リハビリ発達支援ルームUTキッズ三田

年末から新年にかけてお家でも色々な経験をされた事と思います。

UTキッズ三田でも冬の感覚イベントでクッキングを開催しましたのでその様子をお知らせします。

 

 

子ども達には手順が明確で、見通しが立ちやすいように工程表を用意しました。

 

 

 

 

 

この工程表を確認しながら作る為、作業もスムーズに進める事ができました。

①-こねる、②-のばす・・と手順を声読み上げながら作ります。

 

まずは粉に分量の水と油を入れて力強くしっかりこねます。

色、におい、触感などのたくさんの感覚を感じながら

「おいしくなーれ!おいしくなーれ!」と魔法の呪文を唱えます。

 

 

 

 

こねた後は薄く丸く伸ばします。

これが意外と難しい!力任せにたたくだけでは伸びません。

どうずれば薄くのびる?・・・色々試して考えながらつくります。

 

 

 

 

片方の手でしっかり具材を抑え、利き手で力の調整しながら包丁を使って小さく切ります。

難しい左右バラバラな動きもクッキングだったら楽しく取り組めます。

 

 

 

 

切った具材をまんべんなくのせます。

綺麗に並べる子、大胆に並べる子・・彩とりどりの個性が出て楽しいですね。

 

 

 

 

お父さん、お母さんの為にコーヒーを豆から挽いて美味しいコーヒーを入れます。

「ゴリゴリ」と豆がひかれる感触を感じながら力を入れて回します。

あんなに硬かった豆がみんなのパワーで良い香りの粉になりました。

 

 

 

 

焼きあがったピザと子どもたちの入れてくれたコーヒーを頂きます。

自分の力と心を込めて作ったピザは格別だったのではないでしょうか。

子どもたちの入れてくれたコーヒーも嬉しいですね。

 

 

 

 

クッキングは・・

道具の使い方を知り、手指の操作性を養います。

”できた”という満足感、達成感を重ね、自信をつけるにも最適です。

調理工程を通して順序性、計画性を知る事ができます。

また”つくる”、”手伝う”おもしろさ、表現する喜びを知る事にもつながり

アイディアなど発想力を養います。

ご家庭でも是非クッキングをお子様と楽しんでみてはいかがでしょうか。

 

 

 

 

 

リハビリ発達支援ルームUTキッズ三田

宮本

669-1535 兵庫県三田市南が丘1-54-27

TEL:079-559-6599  FAX:079-559-6598

 

リハビリ発達支援ルームUTキッズ河合  UTワーク「カレンダー」

今月、26日に第2回UTワーク「カレンダー作り」を開催します。

ねらいは、指先の巧緻性と創造性です。

作り方の紙を見ながら、どのように飾りを考えて自分のカレンダーを作り上げるのか?

 

 

作り方です。

コルクボードを使って自分のオリジナルカレンダーを作ります。

最初の難しい所がコルクボードの周りにマスキングテープを貼る事です。

周りの細い枠にどうやって貼るのかな?テープはいろんな柄、色、キラキラ、、、など、取り揃えました。

1つの柄でするのか?いろいろ組み合わせるのか?

 

 

次は、コルクボードの真ん中にはカレンダーを付けるので、その周りを飾ります。

飾りはスパンコールやボンボン、貝殻、リボン、そして、おもしろアイテムも用意しています。

材料をどのように組み合わせて、どんな素敵な飾りが出来るかな?

 

 

当日は、試行錯誤しながら作る子、どんどん作り進める子など様々な姿があると思います。

しかしそうして出来上がるカレンダーはどれも素敵なものになると思います。

今からどんなカレンダーが出来上がるのかな?とスタッフも楽しみにしています。

 

 

 

 

 

リハビリ発達支援ルームUTキッズ河合

山下

〒636-0061   奈良県河合町大字山坊463-1

TEL:0745-58-2099  FAX:0745-49-0482

2019/1/9  SSTUTブログ
お正月遊び

新年 明けましておめでとうございます。

今年もよろしくお願いします。

新しい年が始まり、気持ちも一新、今年も頑張るぞ!と意気込んでいます。

 

 

今回のぷちSSTは「お正月遊び」をしました。

トランプ,かるた、双六、福笑い、羽根つき、凧あげ‥等いろいろありますが、

「双六」と「福笑い」をしました。

 

 

「双六」は平均台や飛び石、巧技台などを使ったサーキットのコースで自分自身がコマとなって動き、サイコロで止まったところの指示に従います。

例えば、「みんなで 握手をして みんな 1マスずつ 進む」「すきな テレビは?」などがあります。

おもしろいかったのが「朝起きてすること」に対して「二度寝する」の答えに思わず笑ってしまいました。

「今年頑張りたいこと」に対してはみんなやる気満々の答えが返ってきてすごくうれしかったです。

 

 

「福笑い」では、伝える人と目隠しして配置する人に分かれ挑戦しました。なかなか伝わらないときもあったけれどみんな諦めず最後まで頑張りました。

 

 

 

 

 

 

今年も皆さんにとって素晴らしい年となりますように。

 

 

 

 

 

 

リハビリ発達支援ルームUTキッズ田原本

木谷

〒636-0342 奈良県磯城郡田原本町三笠 166

TEL:0744-34-6616  FAX:0744-34-6615

 

ペアトレが知りたい!!

第8回 《協力を引き出す方法》

 

こんにちは。作業療法士の酒井です。

 

今回は、子どもの協力を引き出すための4つの方法を紹介したいと思います。

これらは、お手伝いや課題をしてほしいと思う時に、子どもが協力するよう励まし、

親子の対立を少なくするテクニックになります。

 

 

1.効果的な命令

 

質問形で命令しない

→上手く伝わりません

一度に多くの命令をしない

→混乱してしまいます

子どもに必ずこちらに注目させる

→注意力が大切です

子どもに命令を復唱させる

→聞くだけより、声に出した方が理解度が高まります

制限時間を設ける

→ダラダラした行動を行わないために

 

 

2.選択させること

 

選択とは、2つ以上の可能性のあるやり方を提案することです。

 

例)子どもが寝るためにパジャマに着替えて欲しい。

「ピンクのパジャマと、しましまのパジャマとどっちにするの?」

*意図していること・・・「パジャマに着替える時間だよ」

子どもが選び、それを行った時は、ほめます

 

 

もしも・・・

子どもが選択することに抵抗したら

 

☆彡選択するように繰り返す

 

☆彡子どもに、パパが代わりに選ぶよ、と伝える

 

☆彡子どもが、実行可能な第3の選択肢を提案したら、それを受け入れる

⇒自己決定につながっていきます‼

 

 

3.予告

 

予告は、もうすぐ今していることをやめて、

他の事をしなければならないことを

子どもに知らせるための、声明のようなものです

 

例)「あと3回滑ったらおうちに帰らなければならないよ」

「5分たったら、歯磨きに行こうね」

 

子どもの遊びをやめさせる必要がある時間の

5分、10分、15分前に予告をしましょう

(5歳以下の子どもには「あと3回よ」と回数で言う)

タイムタイマーやキッチンタイマーの使用も有効です

 

今親が言ったことを繰り返すよう、子どもに言いましょう。

→きちんと聞いて、理解できているのか、自分の言葉で言ってもらうことで

理解度が確認できます

 

時間がきたら、その行動を命じてやり遂げさせましょう。

  子どもが従ったらほめます!

約束、決めた事は守ってもらいます

 

 

 

4.したら/してよいという取引

 

行動あるいは課題をする代わりに特典を与えるという合意です。

子どもがこの取引をしない時の結末は、

引き替えの特典を失うことです。

 

特典:特別な機会や品物で、

子どもが好きでしかも親も喜んで与えられるもの

すぐに手に入るようにしておく

 

 

例1) 子どもの要望に応える

子「パパ、自転車に乗ってもいい?」

父「もちろんいいよ、出しっ放しのパズルを片づけたら、自転車に乗ってもいいよ」

 

例2) 親が切り出す

母「お部屋をきれいにしたら、お友達に来てもらってもいいわよ」

 

 

感情を交えず、冷静に穏やかに取引を行う。

 

わき道にそれたり、ぐずぐずしていてもそれは無視し、

 

子どもが課題に取りかかったら、誉めなければなりません

 

子どもと対等に関わる事が大切です‼

 

 

今まで学んできた内容が、

少しづつ実践的な形になってきたと思います。

 

なかなかイメージが付かず、悩むことも多いと思いますが、

次回は『子どもの行動に対する制限を設けること』について

お話しできればと思います。

 

 

 

 

 

 

リハビリ発達支援ルームUTキッズ河合
酒井 留美
〒636-0061 奈良県河合町大字山坊463-1
TEL:0745-58-2099  FAX:0745-49-0482

 

2018/12/28  UTブログイベント
リハビリ発達支援ルームUTキッズ河合 クッキングイベント2連発!!

今年はたくさんのクッキングを実施してきました。

この企画を楽しみにしていた私として、今回もたくさんの子供達と一喜一憂させてもらえて、とても有意義なひと時を経験させてもらいました。

 

 

さて、今回は2回(10月30日と11月29日)ともアイデアをスタッフで持ち寄り検討会を重ね、ベースは餃子の皮を使う斬新さを打ち出そうと言うことになり、第一回はピザ・第二回は八ッ橋をみんなで作ることになりました。

 

 

 

 

 

具材選びや工程確認で試作を作りながらの試食をペロリ・・・。

「何か味に強みが無いなあ」「もっとスピーディーにつくるには?」など意見が出るなどして、さながら有名レストランのシェフを気取っているかのごとくでした。(笑)

 

 

いざ、当日では小さいシェフ達が「自分が一番の名コック」と言わんばかりに持ってきたカラフルなエプロンと三角巾をつけて入場。

 

 

 

 

ピザ作りでは「コーンを多く入れることがコツだよ」「ピーマンは嫌いだけど彩良くするために入れるのさ」とどんどん手際良く進行していき、アシスタントのスタッフがタジタジになる一面もありました。

 

 

 

 

八ッ橋では「わたしは小豆よりクリームで勝負」「作るんだったらきっちり形よく形成したいの」とこちらでもそれぞれ個性を出して一生懸命作る姿がありました。

 

 

 

 

お母さんやお父さんが作ると美味しいと感じる隠し味は“愛情”が入っています。

子供達がつくる時には“笑顔”と“想像力”のエッセンスで何倍にも美味しく感じられることに気づかされました。

平成では最後となりましたが、来年もたくさんの名コック・名パティシエと楽しい時間を過ごしたいなと思いました。

 

 

 

 

 

 

リハビリ発達支援ルームUTキッズ河合

大山

〒636-0061   奈良県河合町大字山坊463-1

TEL:0745-58-2099  FAX:0745-49-0482

2018/12/28  UTブログイベント
リハビリ発達支援ルームUTキッズ河合 明神山登り

ニュースでは12月で夏日と騒いでいたのに・・・・

キッズ河合イベント「明神山登り」当日は外気温が7℃で風がビュービュー吹く寒い日となりました。

集合場所では、「さむ~!」と言って震える子ども達。

 

 

 

 

自己紹介と今日の意気込みをみんなの前で発表し、「いざ、出発!」

自己紹介で初めて知ったのですが9名中6名が「初めての山登り」でした。

初めての山登り・・子ども達は口には出しませんでしたが「登ることができるのかなぁ」と不安だったと思います。

 

 

明神山は668メートルの山です。

道は舗装されており、とても登りやすい山です。

 

 

 

 

ですが・・・

急な坂道が何か所かあり息が上がります。

 

 

子どもたちも指導者も坂を見るたびに気持ちが↓↓↓になっていると

「あの坂見てみ。地獄の坂道やで」と言ってみんなを笑わせてくれる子がいました。

その言葉を聞いて、「しんどい時こそ笑おう」って前に読んだ本に書いてあったことを思い出しました。

しんどい時は思考がネガティブになりがちで、負の連鎖のように気持ちが重く下がってしまいます。

そんな時こそ気持ちを切り替えて、笑ってポジティブに考えることができれば、人生は楽しいことばかりですよね。

気づかせてくれてありがとう。

 

 

 

 

 

 

頂上では、強風の中、おやつを食べ、神社参拝をし、望遠鏡であべのハルカスを発見したり、悠久の鐘を鳴らしたりしました。

下山は足取り軽く、友達と話をしたり歌をうたったりしていたので「あっ」と言う間に解散場所に着いてしまいました。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

子ども達の登山の感想を紹介します。

「山登りはしんどかったけど楽しかった」

「ハルカス見つけられてうれしかった」

「今度は家族と山登りする」

 

 

しんどいけど楽しい登山。

そんな子供たちの声を聞き

来年度はもっと楽しく、たくさんの経験をしてもらえる企画を検討中です。

詳細決定次第、皆さまにお伝えしたいと思います。

 

 

お楽しみに!!(^O^)

 

 

 

 

 

 

リハビリ発達支援ルームUTキッズ河合

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2018/12/28  UTブログイベント
リハビリ発達支援ルームUTキッズ河合  UTワーク(工作イベント)

10月30日(火)にUTキッズ河合で、工作イベントを行いました。

名付けて・・・<UTワーク>!

 

 

ワーク(WORK)にはいろいろな意味がありますが、

工作イベントですから、「作業をする」という意味で用いています。

 

 

でっ、何を作ったのかというと、クリスマスツリーやリース!

 

 

 

 

ペットボトルの芯に、新聞紙で肉付けをし、緑のガムテープを巻く。

ここまでが事前準備。

準備が終わった、<これからツリーになるもの>を見つけ、・・・

 

 

・・・ほんとに、これが、ツリーに、なるんかい?

 

 

 

 

 

 

さぁ~っ、子供たちの作業の始まりです。

 

 

 

 

モールを巻き、飾りをつける。

みるみる、ツリーになってゆく!

 

 

今回のテーマは<想像力を育む>!

 

 

正面の見えるところばかりでなく・・・

・・・うしろの見えないところも、忘れずに・・・。

 

完成した姿を<想像>しながら、作業をしてね!

 

 

 

 

そして、そして・・・。

 

これからやってくる

人との関わりという人生の大きな問題にも、

じょうずに、対応していってね。

思いやり という<想像力>を持って・・・!

きっと、大丈夫、だよ!

 

 

 

 

 

 

 

 

 

リハビリ発達支援ルームUTキッズ河合

山之内

〒636-0061   奈良県河合町大字山坊463-1

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2018/12/21  UTブログイベント
ジェルキャンドル作り体験をしました!!

12月に入り,暑い日と寒い日の温度差が激しく衣服を迷う日もありましたが,日に日に本格的に冬になってきました。

クリスマスも近付き,子ども達はサンタクロースからのプレゼントを心待ちにわくわくしていますね!!

 

 

さて,先日12月15日,放デイ集団企画「ジェルキャンドル作り」の体験を当事業所療育室内で行いました。

入室すると,いつもと違う雰囲気に部屋を見渡す子ども達。

目線の先には,たくさんのガラス細工や見本が置いてあり,「これ同じの作ろうかな」「ピンクのイルカがいいな」と声に出し,作る事を楽しみにしている様子がうかがえました。

初めてコップに砂を入れる時は,一番好きな色を入れていた子ども達も,次の色は・・・と砂の量や色を考えながらどんどん重なっていく砂を見て,こちらが声掛けをするのではなく,自分の作りたい作品を作り上げていく様子が見られました。

そして,サンドにガラス細工を乗せる頃には,最初に「これがいいかなあ」と声に出していた子ども達も,サンドを入れていく事で出来上がりを想像する事ができ,このガラス細工を乗せたいと完成を想像しながら選ぶ姿がありました。

 

 

飾り終わると,講師の先生がジェルを流し込む作業をしてくれました。

自分の作品を先生に持って行く時は,大切に扱い「おねがいします」と声を掛ける事が出来ていました。

ジェルを流し込む様子を興味深々でじっと見ていました。

自分の作った作品がどんな風になるのかを見届ける姿は真剣な眼差しでした。

自分の想いが形になっていく事を体験し,子ども達の表情が生き生きしている所を目の当たりに出来た事はスタッフ一同,とても嬉しく思います。

 

 

 

 

 

 

ジェルが固まるまでは,皆で簡単なおやつ作りをしました。

出来上がったホットケーキの上に生クリームをかけて一番上にはサンタに変身したイチゴを乗せて出来上がり!!

みんなで一緒に「いただきます。」をして食べました。

「おかわり~!!」とまだまだ食べたい子ども達もいて,とても盛り上がったイベントになりました!

今後も,楽しいイベントを考えていきますので,香芝の皆さん是非ご参加下さいね~!!

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

リハビリ発達支援ルームUTキッズ香芝

塚田

〒636-0236 奈良県香芝市磯壁6丁目462-14

TEL:0745-71-3400  FAX:0745-71-3401

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