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■UTブログ

防災訓練

こんにちは。言語聴覚士の植田です!

 

 

今年の夏は酷暑でしたね。

夏を過ぎても汗ばむような日が多かった印象ですが、例年よりも遅い10月29日、近畿地方でもやっと木枯らしが吹きました!

朝の顔のつっぱりに空気が乾いてきたことを感じますが、乾燥した季節には、火災が起きやすいことにも注意が必要です!

 

 

ということで、今年2回目の避難訓練を先日行いました!

前回訓練は地震発生の想定で行いましたが、今回は火災。

療育中に1F給湯室から出火した設定での実施となりました。

 

 

「1F給湯室で火事です!」の第一報に、職員それぞれに定められた役割を果たしに出発。

 

 

 

 

 

 

各階を回って火事を知らせ、子どもたちやお父さんお母さん、職員みんなが避難できるように誘導します!

消化班は消火器を持ち、出火元へ初期消火に。

 

 

 

 

 

 

避難する時に大切なのは煙を吸わないこと。

しっかり口元は押さえておきます。

 

 

 

 

 

 

最後は全員の無事を確かめて避難訓練終了となりました。

 

 

 

 

災害は起きないに越したことはありませんが、いざという時のためには防災訓練は絶対に必要です。

今回の訓練でも、避難時に持ち出す物品の収納場所や量の調整など改善点が見つかりました。

今後もしっかりと備えを行い、安心安全の環境で療育を受けていただけるよう努めていきます。

 

 

 

リハビリ発達支援ルームUTキッズplus

植田

〒634-0062   奈良県橿原市御坊町152

TEL:0744-20-2066  FAX:0744-20-3354

虐待防止について!リハビリ発達支援ルームUTキッズ田原本

リハビリ発達支援ルームUTキッズ田原本の市丸です。

 

 

みなさん今月11月は「児童虐待防止推進月間」と厚生労働省で定められていることをご存じですか?

 

 

家庭内での虐待、病院や施設内での虐待が年々増加傾向にあり、児童や高齢者、障がい者の方が、深く傷を負ってしまい、命を落としてしまうという、本当に胸が痛くなるニュースをたくさん耳にします。

虐待は特別な場所や環境で起こるのではなく、どこでも起こり得るということを知っていただけたらと思います。

 

 

みなさんは何種類の虐待があると思いますか?

 

 

①身体的虐待

障がい者の身体に外傷が生じ、若しくは生じるおそれがある暴行を加え又は正当な理由なく障がい者の身体を拘束すること。

②性的虐待

障がい者にわいせつな行為をすること又は障がい者にわいせつな行為をさせること。

③心理的虐待

障がい者に対する著しい暴言、著しく拒絶的な対応又は不当な差別的な言動、その他の障がい者に著しい心理的外傷を与える言動を行うこと。

④ネグレクト

障がい者を衰弱させるような著しい減食又は長時間の放置すること。

※高齢者に多いセルフネグレクトの放置 意図的であるか結果的であるかは問わない

⑤経済的虐待

障がい者の財産を不当に処分すること、その他障がい者から不当に財産上の利益を得ること

の5つの種類です。

 

 

みなさんは下記のようなマークを目にしたことはありますか?

 

 

こちらはオレンジリボンです。

 

 

オレンジリボンには「児童虐待防止」というメッセージが込められています。

一人でも多くの方々に「児童虐待防止」に関心を持ってもらい、子供たちの笑顔を守るために一人ひとりに何が出来るのかを呼びかけていく活動が「オレンジリボンキャンペーン」です。

 

 

あなたの勇気が子ども達の未来へ命を繋げます。

一人でも多くの子どもが救われますように…m(__)m

 

 

 

 

 

 

リハビリ発達支援ルームUTキッズ田原本

市丸

〒636-0342 奈良県磯城郡田原本町三笠 166

TEL:0744-34-6616  FAX:0744-34-6615

2018/11/8  UTブログ
飛鳥run×2リレーマラソン

 

こんにちは。理学療法士の濱崎です。

立冬を迎え、木々も色づき始めた今日この頃、皆様いかがお過ごしでしょうか。

この時期は奈良マラソンや大阪マラソンが間近に迫り、街中を走られている方を多く見かけますが・・・

 

 

 

 

UTもスタッフ有志にて「飛鳥run×2リレーマラソン」に参加してきました。

今回は2チーム(チームブルー、チーム3Ls)に分かれての参加です。

因みにチーム3Ls(スリーエルズ)の名前の由来は・・・

 

 

 

 

ご想像にお任せします(笑)

 

 

 

 

第一走者の阿部事務長と酒井さん!

やる気に満ち溢れています。

 

 


 

 

皆さん真剣です!

 

 

 

 

作業療法士会で参加の中田君と同じく作業療法士会のカオナシ君。

この格好で走れるのは本当にすごい!

 

 

 

 

GOAL!

 

 

 

 

走っている時はとてもしんどかったですが、終わった後は充実感でいっぱいでした。

マラソンに限らず、また皆でこういったイベントに参加したいですね。

 

 

 

 

ユーティー訪問看護ステーション
理学療法士 濱崎
〒634-0062 奈良県橿原市御坊町152
TEL:0744-20-3353  FAX:0744-20-3354

 

 

 

インフルエンザ

みなさん、こんにちは。看護師の齋藤です(^^)

日ごとに寒くなってきたこの頃、いかがお過ごしでしょうか。

朝夕の冷え込みも厳しく、朝が弱い私にとってお布団から出るのが辛いです…。

 

さて今年もやってきましたインフルエンザ予防接種。皆さんはもう受けられましたか?

インフルエンザ予防接種を受けて、もう大丈夫!って思われている方がよくいらっしゃいますが、実はそうではありません。(; ・`д・´)

あくまでもインフルエンザウィルスに対しての免疫力を作るだけなのです。

いわゆる、感染は防げないけど発症を抑える。あるいは発症しても重症化を防ぐためのものなのです。

 

しっかりと手洗いうがいの励行と、規則正しい生活をして普段から感染予防に努めたいですね。

インフルエンザだけでなく、風邪などお召しになられませんようくれぐれもご自愛くださいね。

 

 

 

 

ユーティー訪問看護ステーション
看護師 齋藤
〒634-0062 奈良県橿原市御坊町152
TEL:0744-20-3353  FAX:0744-20-3354

 

 

 

新店舗 オープンします!リハビリ発達支援ルームUTキッズ広陵

運動会、遠足、芋ほり、作品展、マラソン大会等イベントだらけの秋もすっかり深まり、朝晩は冬の足音が聞こえてきましたね。

食欲の秋、読書の秋、スポーツの秋・・・皆様は満喫されているでしょうか。

 

 

UTキッズのUTにはUniversal Therapy 全地域、子どもから高齢者まで必要とされる全ての方にUTのサービスを届けたいといった想いが含まれています。

UTキッズは現在奈良県内で4店舗、兵庫県三田市で1店舗になりましたが、まだまだ長期にわたりお待ちいただいている方や、受け入れられる人数や時間の関係で遠くまで通っていただいている利用者様がたくさんおられます。

 

 

そこでこの度、2018年12月1日に奈良県内では5店舗目となる

リハビリ発達支援ルームUTキッズ広陵をオープンする運びとなりました。

 

 

 

 

 

 

 

リハビリ発達支援ルームUTキッズ広陵では、1対1の個別療育を中心に、必要に応じて集団療育等を取り入れていく予定になっています。

リハビリ発達支援ルームUTキッズ広陵は、1対1の個別療育を中心に、必要に応じて集団療育等を取り入れていく予定になっています。

興味のある方は 0744-20-3353(担当 首藤)、までご連絡をお願いいたします。

 

 

今年は早い時期からインフルエンザも流行し始めています。

これからの時期は特に手洗いやうがい、しっかり食べてしっかり眠って寒い冬も乗り越えましょう。

子供たちはもちろん、周りを取り囲む家族も十分にご自愛くださいね。

 

 

 

リハビリ発達支援ルームUTキッズplus

首藤

〒634-0062   奈良県橿原市御坊町152

TEL:0744-20-2066  FAX:0744-20-3354

ハロウィンイベント

ハッピーハロウィン!

 

 

10月27日(土)にキッズplusで午前、午後の2部制にてハロウィンイベントを開催しました。

みんな思い思いの衣装やアイテムを身に付け参加してくれ(^^♪

写真撮影、迷路&サーキット、ビスケットのデコレーションを楽しみました。

それぞれ好きな絵を描いたり飾りつけをしたり直接チョコペンを吸ってみたりと集中して取組んでくれていました。

 

また、今年もハロウィンイベントに卒業生のお兄さんがお手伝いに来てくれました。

 

 

 

 

午前は児童のお友だちがおうちの方と一緒に参加してくれ普段はあまり行くことのない3FへGO!

何が始まるのかとワクワク興味津々の様子の子どもたち(*^^)v

広い療育室でのサーキット遊びに親子でふれあいながら何度も挑戦してくれていました。

 

 

 

 

サーキットの内容

こんなところが強くなるよ!

 

紹介します(^^♪

① スペースブロックのお山を昇り降り

(つま先を使う、バランスをとる)

② トンネル

(自分のからだの大きさを知る、四つん這いで同じ体制の持続)

③ レスキュー(スクーターボード)

(座位、仰向け、上体反らし)

④ 迷路

(隠された飴を探し出す)

 

 

 

 

午後は放課後のお友だちが来てくれました!

一緒に遊んだことのない友だちとのかかわりや指導員とのコミュニケーションを楽しんでいました。

また同年代の友だちとペアになりスポンジポールでバランスボールを運ぶ際は

「1,2の3」の声を掛け合ったり、お友達のペースにあわせたりと上手に共同作業ができていました。

 

 

サーキット内容

こんなところが強くなるよ! 紹介します( ^^) _

① ボール運び

(相手の気持ちを考える、力加減、コミュニケーション)

② アップ、ダウントンネル

(体の地図作り、四つん這いで同じ体制の持続)

③ 二者択一にて進もう 1.  足・手型たどり、2.  2枚色板

(自分で選択する力、手足の協調運動)

④ 迷路

(隠された飴を探し出す)

 

 

[おうちでもできる感覚統合紹介!]

 

 

〇感覚を満たす・・・粘土、大人のからだを登ろう&逆上がり、足ふみ鬼ごっこ

(お手伝いバージョン 米とぎ)

〇身体の地図作り・・・テーブル・椅子くぐり、お布団トンネル

(お手伝いバージョン 洗濯物の中から自分の体にあう服をさがす、たたむ)

〇バランス、ふんばる、姿勢の持続・・・手押し相撲(手合わせ相撲)、バランスボール

お父さんの身体にしがみつく

(お手伝いバージョン 雑巾がけ)

〇次の動きを予測する・・・オセロ、あやとり、なわとび、

(お手伝いバージョン 料理作り)

〇狙いを定める、集中、判断・・・トランプ、的あて、紙飛行機、紙コップタワー、

(お手伝いバージョン ご飯をお茶碗に入れる)

〇力加減・・・シャボン玉、風船あそび、ケン玉、

(お手伝いバージョン おにぎり)

 

などなど是非おうちでも試してみてくださいね(^^)

イベントを楽しみながら普段の療育では見られない一面も見せてくれた子どもたち。

楽しい時間はあっという間に過ぎてしまいましたが、また来年もより楽しい、イベントを企画したいとおもいます。

 

 

ハロウィンイベントにご参加ご協力いただきましたみなさま、本当にありがとうございました。

 

 

 

リハビリ発達支援ルームUTキッズplus

芳本

〒634-0062   奈良県橿原市御坊町152

TEL:0744-20-2066  FAX:0744-20-3354

あなたは 啄木派? 賢治派

こんにちは。作業療法士の酒井です。

突然、こんなタイトルですみません・・・

今は縁あって奈良の地で生活をしていますが、生まれは盛岡なので、実家に帰るとこんなテーマを目にすることもありまして。

 

 

そして、幼い頃から母が口にしていました。

『はたらけど はたらけど わが暮らし 楽にならず』

『雨ニモ負ケズ 風ニモ負ケズ ・・・』

自然とそのフレーズと風景が思い描かれ、イーハトーブの世界に包まれる、そんな賢治の世界がいつも私の身近にあります。

 

 

そんな私は訪問リハビリでさまざまな場所へ車で移動しますが、移動は自然の脅威がつきものです。

特にこの夏は雨・風・台風に泣かされました。

そして運転をしながら

『雨ニモ負ケズ 風ニモ負ケズ ・・・』が頭の中を走ってました。

これほど沢山思い描かれた年はなかったな、と振り返ると同時にふと別の見方も考えてました。

 

 

リハビリを提供する側
リハビリを受ける側

それぞれの心の時間も当てはまるのでは?と。

 

障害に対し、負けないぞ!と思えるまでの葛藤
社会復帰を目指し療法士も葛藤する気持ち
身近な目標が達成できることの喜び
多くは望まなくても小さな幸せを感じられる  などなど。

 

 

言葉だけで表現できるような、キレイ事だけでは済まないのがリハビリテーションではありますが、いろいろな事に対し気持ちが揺れ動く日々を、自宅に伺うことで感じ取り、精神的にも支えになれるであろう、そんな訪問リハビリテーションを提供できる作業療法士でありたい。

そんな見方をこの夏の自然脅威から改めて見直すことができました。

 

 

もしよかったら一度皆さんも賢治の世界をのぞいてみてください。

そして何か感じることが出来たら良いなと思います。

結論、私は賢治派でした。

私の愛読書の一場面と
小岩井農場に咲く “ザゼンソウ” の栞も添えます。

 

 

 

 

 

ユーティー訪問看護ステーション
作業療法士 酒井
〒634-0062 奈良県橿原市御坊町152
TEL:0744-20-3353  FAX:0744-20-3354

平成30年11月21日 広陵新規事業説明会

事業説明会開催のご案内

 

拝啓 秋涼の候、皆様におかれましては益々ご清祥のこととお喜び申し上げます。

さて、この度2018年12月より広陵町総合保健福祉会館さわやかホール内にUTリハビリセンター広陵がオープンする運びとなりました。

それに先立ちまして、弊社の取り組みや将来への展望などをより深くご理解いただけるよう事業説明会を下記のとおり開催いたします。

ぜひ、この機会にご来場くださいますようご案内申し上げます。

敬具

 

 

日時:2018年11月21日 (水曜日) 19時~

場所:UTリハビリセンター広陵

北葛城郡広陵町大字笠162-2 (さわやかホール内)

 

内容

第一部 UTの取り組み紹介

第二部 各事業紹介

・障害児通所支援

・訪問看護

・総合事業

・デイサービス

 

お問い合わせ先

株式会社UTケアシステム

電話 0744-20-3353(担当:阿部)

 

 

 

 

 

 

 

 

 

ペアトレが知りたい!!

第5回 《トークンシステムとは?》

 

こんにちは。作業療法士の酒井です。

 

前回は、望ましい行動を増やすための肯定的な注目についてお話をしましたが、

今回はそれに付け加える『トークンシステム』というものについてお話ししたいと思います。

 

 

~トークンシステムとは~

肯定的な注目だけでは、従順さを引き出せない場合に使用する、

頑張るための手段-方法です。

 

4~8歳は、ポーカーチップシステム

9歳以上はポイント制

 

が良いと思いますが、できれば2か月以上継続して取り組むことが必要となります。

 

たとえて言うなら、スーパーのポイントカードや

夏休みのラジオ体操カード などがあげられます。

 

 

では、トークンシステムの手順はどうなっているのでしょう??

 

 

1)子どもとの契約

 

☆子どもの意欲を引く出すことが大事なので、システムについてきちんと説明します。

ゲーム感覚で楽しく行えるもの

☆後で行き違いにならないよう、正確に決めごとをします

☆チップ(コイン、シール)がもらえるのは、約束をやり終えた時だけであることを

はじめにはっきり伝えます。

 

 

2)目標とする行動の決定

 

☆子どもができやすい行動や、あと少しでできそうな行動を、子どもといっしょに考え、最終的には親が決めます

☆日常生活で身に付けて欲しい、身の回りのこと、家の用事、宿題、対人関係における振る舞いなどの行動を具体的に考え、決めます

難易度は高く設定せず、先ずはできるけれども時々さぼってしまうことからはじめます。

 

例えば・・・

朝ごはんを食べる前(〇時〇分まで)に一人で着替えを終える

寝る前のはみがきは洗面所で行う

兄弟で遊ぶときに手を上げずに我慢ができる など

 

 

3)ごほうびは シール? コイン? ポイント?

年齢を参考に、子どもといっしょに考えてみてください。

 

 

4)価値を決める

 

☆行動に対して、あげるシールやチップ、ポイントの数を決めます

☆いくつ貯まったら特典がもらえるか決めます。

☆特典は『短期的特典』『中期的特典』『長期的特典』と、期間も一緒に考えてみてください。

 

 

5)貯め方は?

 

☆シールであれば、を作成し、子どもも親も見える場所に貼ります。

☆コインやポーカーチップであれば、銀行を決めます。

☆ポイントであれば、記録帳を作っても良いでしょう。

*注)*

その際、あげるもの以外は、子どもの手が届かない、見えない場所に

 保管しておく必要があります!

 

 

ここまでの手順をより効果的にするには・・・

 

☆表を作る時、絵や雑誌の切り抜きを活用する

☆用事をする場所に、表を貼っておく

☆特典の絵や写真を、必要なチップの数、ポイント数とともに、見える場所に貼る

☆親にとっても新しい習慣なので、子どもを頻繁にチェックしにいけるように、キッチンタイマーや手がかりを壁に貼っておく

 

と良いと思います。

 

 

そして重要なポイント!!

 

  • 子どもに対し、行いが悪いので特典はすべて取り上げ、これからはポイントで獲得しなくてはいけない、と言うように説明しない
  • 行いが悪い罰として、チップやポイントを引かない
  • 最初は、チップやポイントをあげることを惜しまない
  • 用事が終わる前に、チップやポイントを与えない
  • チップやポイントは、すぐに与える
  • 何に対して、チップやポイントを与えているのか、はっきり言う
  • チップやポイントを与える時、ほめることを忘れない

 

とあります。

 

 

最初に親と子供で決めた目標とする行動でのごほうびなので、目についた嫌な行動と混ぜたり、意外な良い行動にごほうびを与えるのでは、せっかくの決まり事も無駄になってしまいます。

 

ここでも首尾一貫の態度が求められます。

 

反面、こういった楽しみを親子で持ちながら、

子どもの行動を、望ましいものに変化させていく、

これこそがペアトレを通じて実感できることではないでしょうか。

 

 

 

次回は、一番の悩みでもあると思います。

『困った行動を減らすには』

というテーマでお話しできればと思います。

 

 

 

 

リハビリ発達支援ルームUTキッズ河合
酒井 留美
〒636-0061 奈良県河合町大字山坊463-1
TEL:0745-58-2099  FAX:0745-49-0482

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