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■UTキッズ田原本

手作りグミ

今年の夏は、結構暑いと感じているのはわたしくらいでしょうか?

これからまだまだこの暑さが続くと思うと…ちょっとぞっとします(~_~;)

何か冷たい物でも食べたい気もしますが、お口の中の固有感覚を満たせるほど

硬いグミを手作りしてみませんか?

ちょっとおもしろそう!

 

 

 

 

 

 

 

 

<材料>

お好みのジュース、砂糖、粉ゼラチン

 

<作り方>

① 型にうすくサラダ油をぬる

② ジュースを電子レンジで加熱する(1~2分程度)

③ ②に粉ゼラチン、砂糖を混ぜ合わせる

※粉ゼラチンによっては使い方が変わるので注意

④ 型に流し入れ、冷蔵庫で冷やし固める

 

味が濃い方が美味しいという話も…

いいのができたら、教えて下さいね♡

 

 

リハビリ発達支援ルームUTキッズ田原本

木谷

〒636-0342奈良県磯城郡田原本町三笠 166

TEL:0744-34-6616

FAX:0744-34-6615

 

 

もとどおり

Facebookにはすでに載っていますが、UTキッズ田原本には小人さんがいました。

が、日焼けがすごく色が…

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

スタッフで協力し以前の姿にもどしてみました。

とても綺麗な仕上がりになり、動きだしそうです!

UTキッズ田原本の前を通りかかった時には、

お声を、とまでは言いませんが、ぜひぜひみつけて下さいね。

綺麗になった姿を今すぐ見たい方は、フェイスブックにあげて

いるのでそちらも是非チェックしてみて下さい!!

 

 

リハビリ発達支援ルームUTキッズ田原本

高石

〒636-0342 奈良県磯城郡田原本町三笠 166

TEL:0744-34-6616  FAX:0744-34-6615

保護者勉強会「子育てを楽しむヒントを探してみよう」開催

 

みなさんこんにちは。最近大好きなラーメン屋で美味しい大盛りラーメンをお腹いっぱい食べてお店を出た後、「お腹減った~」と言ってしまい、早くも頭がボケてきているUTキッズ田原本の上西です。

 

さてさて、先日5月17日(木)に奈良県社会福祉総合センターにて、UTキッズ保護者勉強会「子育てを楽しむヒントを探してみよう」を開催させていただきました!

 

講師には、京都府宇治市にお店を構える絵本と世界の木製玩具の専門店「キッズいわき ぱふ」の代表・岩城敏之氏をお招きしました。

岩城氏は現在、子どもたちと共に遊びながら得た「子育て」「親子関係」「子どもを取り巻く遊びや環境」についての深い洞察を基に、幼稚園・保育園・児童館の職員研修や保護者向け講演会の講師として、全国を飛び回っていらっしゃいます。そしてなんと、UTキッズ三田の岩城OTの父親でもあります。

 

今回はそんな岩城氏をお招きし、玩具の紹介のみならず、他国と日本の子育ての文化の違い、従来と現代の日本の子育ての違いについてや、心と体が豊かに育つための子育てのコツについて、非常にユニークにお話ししていただきました。

 

たくさんお話をしていただきましたが、私がその中でも特に感銘を受けたお話は、「かしこい子どもに育てよう」というお話です。

 

以下、岩城敏之氏著「笑ってまなぶ子育てのコツ けんかやトラブルはこわくない」より引用――――――――――――――――――――――――――――――――――――――――

私が言うかしこい子どもというのは、アルプスの少女ハイジみたいな子どもです。あの子はアルプスの山奥に暮らしています。ショッピングセンターまでものすごく遠いところに住んでいます。それにいつ死ぬか分からないようなおじいさんと二人きりです。まだ青春が始まっていないのに、もう介護が始まろうとしています。だけどあの子は、なぜか幸せそうに暮らしています。あの子は、自分が生まれてきたことを喜んで、そして自分に与えられた能力を使って、自分と自分の周りの人を幸せにしようとしている子どもです。

私がかしこい子どもというのは、「どんな状況下の中にあっても」「自分に与えられた命と人生を大切にして」そして「与えられた能力を使って」「自分と自分の周りの人を幸せにする人材」です。

――――――――――――――――――――――――――――――――――――――――

とあるように、私たちが日々関わらせていただいているお子さんたちはみんな、この国の未来を担っていく宝のような存在です。そんなお子さんたちがこの先親のもとを離れ、社会で自立し、新しい世の中を作り出していき、幸せを獲得していくために我々はそのための力を育む機会を提供する事と、環境を整えることに大きな役割があるのではないかと考えます。

 

また、私はこの仕事をしている中で、そのお子さんの苦手な部分を見つけ出し、それを改善することばかり考えてしまう事がありました。しかし今回のお話を聞き、苦手な事もあるかもしれませんが、そのお子さんに与えられた力、そのお子さんの得意な事、そのお子さんしか持っていない個性とは何なのか、それを見つけ出し、それにお子さん自身やお母さん、先生たちに気づいてもらい、自分と自分の周りの人のためにその力を使えるようにサポートすることにも、大きな意味があると改めて気づかせてもらいました。

 

今回のお話が胸に響いた保護者さん、お子さんへの考え方に変化が起きた保護者さんも多くおられた事かと思います。私も話を聞きながら込み上げてくるものがあり、そんな大事なことに気づかせてもらえる貴重な講演でした。

 

午前の講演会が終わり、午後からは事業所に戻り職員用の研修と、おもちゃの詳しいご説明を行っていただきました。

 

 

岩城氏おススメのおもちゃを複数チョイスしていただき、実際にスタッフみんなで体験しながらおもちゃの特性と遊びの意味づけを理解していきました。

 

 

 

 

 

最後に、療育に活用するため各事業所で複数おもちゃを購入させていただき、「このおもちゃはこういう発達要素が必要な子に使えるね!」「集団療育の時の協力ゲームに使えるね!」など、スタッフ一同の様々な考えが交錯し、新たなビジョンが描かれた瞬間でした!

 

私たちUTキッズのスタッフたちは、子どもたちの今だけでなく、その先の将来を見据えた支援を行っていくために、様々な知識と考えを取り入れて今後も精進していく事でしょう。

 

UTキッズ田原本  上西

 

やっぱり睡眠時間って大切ですね!

ゴールデンウイークはいかがお過ごしでしたか?楽しい時間はあっという間に過ぎてしまいますね!お土産話たくさん聞かせて下さいね。楽しみにしています( *´艸`)

人混み、活動が苦手な私は休みになるとずーっと寝ています。静かなところで寝る✨私の幸せな時間なのですが…脳は目覚めないし体は逆に疲れるし…やらないといけないことが全く終わらない、本当にやる気にならないという悪循環な生活!これはダメなお話しです。みなさんはいかがでしょうか?睡眠の大切さを再確認できればと思います…。

 

◇睡眠の役割…睡眠にはいくつか役割がありますが、体を休めるだけではなく、頭を休めるためにも必要です。日中、学んだり経験したりしたことは寝ている間に整理され記憶として定着します。学習の効果を上げるためにも良い睡眠は必須です。

 

◇リズムはつくるもの…決まった時間に寝て、決まった時間に起きる事が大切です。朝起きて日光を浴びることはリズムをつくるポイントの一つです。寝不足気味、疲れ気味の時は早くに寝るようにし、起床時間はできるだけ変えないようにしましょう。

 

◇日中に体と頭を使う…子ども自身が好きなことをして過ごす時間も大切ですが、より良い睡眠のためには適度な疲労が大切です。そのためには体を動かすだけではなく、頭も一緒に使うことが効果的です。飛んできたボールを捕る、相手に向かってボールを投げる、新しい遊びやスポーツを覚えるなど、人やルールを意識して体を動かすと体だけではなく頭も使うことになり、心地よい疲労が得られます。

 

◇夜は刺激を少なく…ゲーム機、タブレット、スマートフォンの端末から多く出ているブルーライトは、日光にも多く含まれているものです。夜間にブルーライトをあびるとメラトニンというホルモンの分泌が抑制され、睡眠の妨げになります。1日あたりの使用時間の制限も大切ですが、お布団に入る直前まで使わないように意識することが大切です。

 

他にも入浴時間の工夫やリラックスできるようにマッサージをすることも有効です。生活習慣は、都合よく変えられるものではありません。悪循環な生活になると恐ろしいことになることもあります…((+_+))子ども達の今のためでもありますが、先々のためにも…お母さん、お父さんが責任を持って、子ども達の睡眠・生活リズムをつくっていってあげてください✨

 

UTキッズ田原本 市丸

はじめまして( *´艸`)

4月といえば新しくはじまります。花粉もまだまだ飛んでいます。

花粉症の方は大変ですね。

そして私は、この4月からUTキッズ田原本でお世話になります

髙石晴美(たかいし  はるみ)です。

 

 

少し自己紹介をしたいと思います。私は今子育ても真っ最中です。

長男は高校2年です。

私よりはるかに大きく見下ろされています。

長女中学3年、次女中学1年、女子2人お口は達者です。

歳がはなれた次男小学3年、歳がはなれているせいかとても甘えたです。

そして私ですが、そこそこ歳もとっていますが、体力には自信があります。

そのためには、よく食べ、よく寝る、時間をみつけては、友達と食べ歩きをしています。

いつも食べ飲み放題です。ちなみに主人は健在です。

 

新人研修を終え、改めて気を引き締めて仕事をしなければと思っています。

人と遊ぶ楽しさ、身体を動かす楽しさを感じる事で、

心も身体も動かせることができたらと思います。

自己紹介でも書かせて頂きましたが、体力には自信があります。

なので、身体を思いきり使い、楽しいと思えるよう全力で向き合いたいと思います。

よろしくお願いいたします。

 

UTキッズ田原本 髙石晴美

 

 

「靴選び」

子どもに靴を買うとき「来年も履けるように少し大きめのものにしようかな」と靴を選んだりしていませんか?

確かに子どもの足はすぐに大きくなり、1年に何足も買いなおすのは…と躊躇してしまいがちですが、

足が安定していることが上手く歩ける、走れるようになるための近道なのです。

 

そこで子どもの靴の選び方のポイント5つを紹介します。

①甲の高さが調整できること

足の高さに合わせて甲の高さが調整でき、

マジックテープなどでしっかり固定できること。

②かかと部分をしっかり支えられること

足が靴の中で動かないように固定することで、安定した歩行ができます。

③つま先は足の動きを妨げないような余裕があり、少し反りあがっていること

指を自由に動かせる余裕があること。反りがないと蹴り出しにくく、

躓きやすくなります。

④適度に弾力のある靴底であること

地面から衝撃を和らげ、足を守ります。厚すぎる靴底は良くありません。

⑤足が曲がる位置で靴も曲がること

 

サイズが大きいと曲がる位置がずれてしまいます。

また、厚すぎたり硬すぎて曲がりにくいものはよくありません。

 

乳幼児期は足の骨や機能が発達していく大切な時期です。

靴を選ぶときには、子どもの足にサイズがあっていることが大切です。

サイズが合っていないと優れた性能を持つ靴でもその靴を発揮することができません。

1度参考にしてみてはどうでしょうか?

 

 

 

 

 

UTキッズ田原本 村田

 

 

 

 

ほめほめ大作戦!

昔から「子どもはほめて育てましょう」と言われてきましたが、どうしてなのでしょうか。みなさんも「ほめ方」のテクニックを身につけて、楽しく子育てができるように目指しませんか?

子どもは大好きなお父さんやお母さんからほめられること・認められることで自分はどう行動すれば良いかを学び「上手くできた」「ほめられた」の積み重ねのなかで自分への信頼感を育むようになっていきます。ほめることが大切なことは子育てをされている方はみなさんお気づきのことと思います。でも実際に「どうやってほめていいかわからない」と思われている方は少なくありません。叱ることは容易でもほめることは、実はたいへん難しいことだと感じられている方も多いと思います。そこでほめ方のポイントを少しだけご紹介させていただきます。

 

  1. 子どもの行動に注目する習慣をつけてみましょう

子どもの行動には必ず意味があり、子どもがなぜそうしたのかを考えることが大切です。

  1. 具体的なほめ方のポイント

・良い行動が見られたそのとき  ・視線をあわせて  ・感情を込めて

・良い行動をし始めた時に1回、やり終えた時にもう1回ほめる(やりきれる機会も増える)

・ほめ言葉とセットにして具体的に何が良かったかを伝えてあげる

  1. 子どもへの対応は一貫性をもちましょう
  2. 子どもへの声かけ

・子どもが話に耳を傾けようとするのを確認してから声をかける

・気持ちの切り替えがスムーズにできるように予告をする

・声かけは穏やかに、短く、わかりやすく伝えるようにし、できたら必ずほめる

 

 

日常の生活のなかで☆愛されている自信(安心感) ☆できる自信(達成感) ☆工夫する力・考える力 ☆前向きに楽観的にとらえる力 ☆人とやりとりできる力・コミュニケーション力が育まれるので、ぜひほめる育児を目指し親も子も楽しく日々を過ごしましょう!

子ども達の未来のため… 子どもたちがその子らしく輝けるために…( *´艸`)

 

 

UTキッズ田原本 市丸

 

 

 

 

手作りうどん

お出かけしたくなるようなあったかい日もありますが、

まだまだ寒い日が続いていますね。

 

家にいても暇だし・・・

なんて時、親子でうどん作りでもいかがでしょうか。

 

 

材料はいたって簡単。小麦粉、水、塩があれば大丈夫。

小麦粉も薄力粉だけでもOK、薄力粉と強力粉を混ぜた物や

専門のうどん粉を使うとさらにおいしいかも。

 

 

まずは、全部の材料をボウルなどに入れてさっくりと混ぜ合わせます。

このとき、水は少ないかなって思うぐらいがいいです。

それを丈夫なビニール袋(ジップロックや袋を二重にするなど)に入れて

足でしっかり踏みます。

足で踏むのはちょっと抵抗があるって人は手で揉んでも大丈夫です。

タオルなどにくるんで踏む方法もあります。

 

いい感じになったら冷蔵庫で30分以上寝かせます。

打ち粉をたっぷりめで生地を綿棒で伸ばして、

三つ折りにしたら好みの幅に切っていきます。

後はほぐした麺をたっぷりの熱湯でお好みの固さにゆでれば出来がり。

 

 

つけ麺でも釜揚げでも好きな食べ方で召し上がれ。

 

 

手作りうどんで、自分で作った楽しさ、出来立ての美味しさを共感して食べれるとうれしいですね。

是非、親子で作ってみてください。

 

 

 

【ブログ作成者】

UTキッズ田原本 木谷 淳子

 

 

 

 

青丹学園での講義を振り返って

 

UTキッズ田原本の上西です。

先月1月29日は、私の母校である青丹学園に外部講師として授業に行かせていただきました。

 

 

2年生の方たちが2月より評価実習に臨むとのことで、

今回はその直前の実習前授業を担当させていただきました。

 

 

講義の前置きとして、自己紹介をさせていただき、私が作業療法士を志した経緯と、

それに至るまでの人生の分岐点など、

冗談を交えながらお話しし、人との出会いの大切さをメッセージとして込めました。

また、現在の仕事内容ややり甲斐、過去のどんな経験が今の私という人間を形成し、

今の仕事の糧になっているのかをお伝えしました。

 

 

他に実習がうまくいくためのポイントや、観察・評価の注意点、面接の練習などさせてもらいました。

あとは実習体験談として、実習地でおかしてしまった失敗エピソードをたくさんお話ししましたが、

これはあまり学生さん方にはタメにならなかったと思います(笑)

 

今回の講義を通して私がメッセージとして強く学生さん方にお伝えしたことは、

「実習においても、この3年間の学生生活においても、一つでも多くのことを経験してほしい」という事です。

それが実習地の観光名所を巡ることでも良いと思いますし、仲の良い友達と音楽バンドを組むことでもなんでも良いと思います。

 

最近良くないと感じる事は、後先や利益ばかりを考えすぎてしまい、

失敗を恐れて臆病な考え方になってしまう事です。

野村克也さんの名言に「失敗と書いて成長と読む」という言葉があります。

失敗を恐れて何もしないより、やってみて失敗したときに「なぜ失敗したのか」

「次はどうしたらよいか」を振り返ることで、

学習がなされ、人として成長するのだと思います。

そして、いま経験したことはその先の長い人生において糧となり、

必ず意味を成すと考えています。

 

 

私は学生時代、同級生の友達と漫才やコントなどお笑いをしていました。

その時の経験や培われた価値観・感性が現在お子さんたちと接する中での

ユニークな声掛けや、遊びのヒントになっていると感じています。

 

学生さん方が実習に合格することを祈り、様々な経験や勉強を通じて、

素晴らしい作業療法士として

社会で自分らしさを輝かせる日を期待しています。

 

また、私自身も今回の授業を通じて学生さん方と触れ合うことで大きな刺激を受け、

「作業療法とはなにか」「自分がすべき事はなにか、自分にできる事はなにか」を

初心に立ち返り考える機会となりました。

自分自身を見つめ直し、お子さんたちの人生が豊かになるためのお役に立てるよう、

今後も精進し続けていきたいと思います。

 

 

 

UTキッズ田原本 上西清吉

「遊び」

ここ最近一段と寒さが増したように思います。みなさんいかがお過ごしでしょうか。

こんなに寒いと外に出るのも躊躇してしまいますが、いざ外に出てお散歩などで身体を動かしてみると身体もポカポカと暖かくなり清々しい気持ちになるものです。

 

 

UTキッズでは日々子どもたちと一緒に遊び、楽しい時間を過ごさせて頂いています。療育室という決められた空間の中で、毎回来て頂いているお子さんといかに楽しい時間を過ごせるか、これは僕にとっての永遠のテーマです。

 

散歩に出てみると何気ない公園や空き地、ちょっとした土の斜面など「この上に登ると何があるんだろう」「登った先に見える景色はどんなんだろう」と子ども心にわくわくしてきます。「室内」で遊んでいると天候や気温に関係なく、同じ遊びができるというメリットがありますが、「戸外」での遊びに勝るものはありません。なぜなら同じ場所、同じ時間で遊んだとしても、天候や気候によって変化がうまれるからです。地面がぬかるんでいたり強い風が吹いていたり・・・同じ活動・遊びをしていても「今日はすべりやすいから、すべらないように気をつけて斜面を登ろう!」「昨日登れたのに今日はできないな」など、同じ感覚でやろうとしても上手くいかないなど「どうしたらできるだろう」と考える力も自然と出てくるものです。

 

子どもたちが発達する上で欠かせない「遊び」。

 

普段、何気なくしている遊びには脳を成長させるたくさんの要素が詰まっています。

「好きな遊び」「楽しい遊び」をすることで、脳や身体が成長できるって素晴らしいことではないでしょうか?

 

日頃、運動不足のお父さん、お母さん。子どもたちと外へ出て、たまには一緒に走り回って遊んでみませんか?「見ている」と「実際やってみる」ではまったく違った発見も出てくるかと思います。

子どもの笑顔や満足感もたくさん得られることでしょう(*^-^*)

 

 

 

 

 

UTキッズ田原本 村田

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